家主はミャ~が食べられるくらいに冷ましてくれたニコニコ




一口ぺロッと舐めてみると・・・




ラブラブラブラブ美味しいラブラブラブラブ




お腹が空いていたミャ~は、夢中になって食べていたヨ汗



気が付くと、お皿の中は空っぽ・・・(゚Ω゚;)



口の周りは、スープでビチャビチャあせる



そんなミャ~の姿を見て、家主はミャ~を抱き上げタオルで



優しく拭いてくれたドキドキ




その気持ちよさに、ミャ~はまたウトウトと眠りに入ってしまった。



ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ