死ぬかと思ったァ~

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帰宅が九時を周り、車から降りるのも億劫になっていた・・・


少し車で休んでから、ウチへと入っていきました。


車の音を聞いて、出迎えてくれたのが大兄ちゃん。

「おかえりィ~、お母さん。」


折角のお出迎えに少し溜息混じりに、ボソッと「ただいま…」


部屋に入り、ペタンと座り込んでしまった私。


コーヒーを飲み、一息ついてから、お風呂に入った温泉(*´Д`)=з





ココまではまだ良かった・・・




お風呂から上がって、髪を乾かし始めたとの時、


急に、お腹が痛くなってトイレへ入ろうとしていた主人を押し退け、


先にトイレへ入り暫し蹲っていた。     動ける状態じゃなかった…


一瞬、痛さに気が遠くなった…   




そのうち、吐き気も襲ってきた。


吐き気と胃の痛さに身動きヒトツできずにいた・・・


何分経ったか分からない…(´_`。)



ようやく立ち上がり、二階へと上がって布団へ入った…




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痛さをこらえながらも、気が遠くなっていくのが分かった・・・


このまま・・・    目が覚めなかったら・・・




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