死ぬかと思ったァ~
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
帰宅が九時を周り、車から降りるのも億劫になっていた・・・
少し車で休んでから、ウチへと入っていきました。
車の音を聞いて、出迎えてくれたのが大兄ちゃん。
「おかえりィ~、お母さん。」
折角のお出迎えに少し溜息混じりに、ボソッと「ただいま…」
部屋に入り、ペタンと座り込んでしまった私。
を飲み、一息ついてから、お風呂に入った
(*´Д`)=з
ココまではまだ良かった・・・
お風呂から上がって、髪を乾かし始めたとの時、
急に、お腹が痛くなって
へ入ろうとしていた主人を押し退け、
先に
へ入り暫し蹲っていた。 動ける状態じゃなかった…
一瞬、痛さに気が遠くなった…
そのうち、吐き気も襲ってきた。
吐き気と胃の痛さに身動きヒトツできずにいた・・・
何分経ったか分からない…(´_`。)
ようやく立ち上がり、二階へと上がって布団へ入った…
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痛さをこらえながらも、気が遠くなっていくのが分かった・・・
このまま・・・ 目が覚めなかったら・・・
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