朝、会社に着いてから、何人かに声を かけられた…
はじめは、パートのオバチャン…
ジィ~っと顏を覗き込んで「○○さん、痩せたぁ?」
私「いやぁ、ゼェ~ンゼンf(^_^;そんなことないよぉ~」
タイムレコーダーの前では、嘱託社員のニイサンに(私より年上だから、私よりもニイサン)
「○○さん、髪型変えた?」
私「チョット縮毛矯正しただけだよぉ~(^_^)v」
40人ものオバチャン達がいるなかでも、色々と気をつけて見ては、声をかけて歩く方です。とても穏やかな方…
事務所に入っては、一緒に仕事をしているパートさんに
「いい感じじゃん!」
とにかく、声をかけられ続けた朝でした。
はじめは、パートのオバチャン…
ジィ~っと顏を覗き込んで「○○さん、痩せたぁ?」
私「いやぁ、ゼェ~ンゼンf(^_^;そんなことないよぉ~」
タイムレコーダーの前では、嘱託社員のニイサンに(私より年上だから、私よりもニイサン)
「○○さん、髪型変えた?」
私「チョット縮毛矯正しただけだよぉ~(^_^)v」
40人ものオバチャン達がいるなかでも、色々と気をつけて見ては、声をかけて歩く方です。とても穏やかな方…
事務所に入っては、一緒に仕事をしているパートさんに
「いい感じじゃん!」
とにかく、声をかけられ続けた朝でした。