短歌と書に遊ぶ直実です。


エネルギーの乗った本は、実践したくなる
閃いたこと
本を読んで、子供の頃からの社会に対して持っていた違和感を思いだし、私は間違えてなかったと気づいたのだ。
「なんで、土地に値段が付けられるのか?」と腹立たしささえおぼえた若き日。
家庭を持ち、そんな疑問など忘れ、親と同じこと(良き嫁、母、妻)を疑問を持たず「ねばならない」でやって来た20年間。それは、【結婚は人生の墓場】と思っていたから
夢など持ってはいけない、持てるわけがないと本気で思ったから…
それが宇宙にオーダーする事になってしまった。
しかし、しかしです。
感覚人間の私は、次元を上げていく軽いエネルギーの地球と共振するかのように、50歳になったらワクワクの未来が待っていると根拠なく思う。
そしたら、本当に
軽い自由なエネルギーにシフトチェンジしていた50歳。
我慢を手放し、直感で生きると決めたのです。
そのきっかけは、色々ありましたが、自分が仕掛けたのだと今は分かる。
あれから、8年。
再び
ミナミAアシュタール®️の書籍を読んで、「丸い社会の雛形を我が家から作りたい。」と
閃きました。
そして、これからの【夢】は、
親に従順に従い、学校では優等生(かつての私)、自分の人生を自動運転してきて、自分の人生を人に預けて生きている息子に
嫌な事を辞めて
ナビを設定し、素直に直感に従い動けば、
【夢は簡単に叶う】ことを息子にみせること。
題して
【母ちゃんは、これこらも、次々としたいことをやります。そのためのお金は潤沢に巡ってくる】
次は、自分の番
ありがとうございます
感謝します
できました
ミナミAアシュタールⓇ
愛のエネルギーをありがとうございます。
感謝します。
