家庭倫理の会横浜西

短歌と書に遊ぶ直実です。

 
家庭内でピラミッド社会が幸せになれると思い、率先垂範してきた私。
 
しかーし
 
コロナ禍でYouTubeを観るようになり、ミナミAアシュタール®️の動画に出会い、いったん離れ3年経過し、再び戻ってきて、書籍を真剣に読み実践中
 
 

 



 

エネルギーの乗った本は、実践したくなる

 

 

閃いたこと

 本を読んで、子供の頃からの社会に対して持っていた違和感を思いだし、私は間違えてなかったと気づいたのだ。

 

「なんで、土地に値段が付けられるのか?」と腹立たしささえおぼえた若き日。

 



家庭を持ち、そんな疑問など忘れ、親と同じこと(良き嫁、母、妻)を疑問を持たず「ねばならない」でやって来た20年間。それは、【結婚は人生の墓場】と思っていたから


夢など持ってはいけない、持てるわけがないと本気で思ったから…


それが宇宙にオーダーする事になってしまった。


しかし、しかしです。

 

感覚人間の私は、次元を上げていく軽いエネルギーの地球と共振するかのように、50歳になったらワクワクの未来が待っていると根拠なく思う。


そしたら、本当に


軽い自由なエネルギーにシフトチェンジしていた50歳。

 

我慢を手放し、直感で生きると決めたのです。

 

そのきっかけは、色々ありましたが、自分が仕掛けたのだと今は分かる。

 

あれから、8年。

 

再び

ミナミAアシュタール®️の書籍を読んで、「丸い社会の雛形を我が家から作りたい。」と


閃きました。

 

そして、これからの【夢】は、


親に従順に従い、学校では優等生(かつての私)、自分の人生を自動運転してきて、自分の人生を人に預けて生きている息子に

 

嫌な事を辞めて

ナビを設定し、素直に直感に従い動けば、

 【夢は簡単に叶う】ことを息子にみせること。


題して

 【母ちゃんは、これこらも、次々としたいことをやります。そのためのお金は潤沢に巡ってくる】


次は、自分の番

 

ありがとうございます

 

感謝します

 

できました

 

 

ミナミAアシュタールⓇ

 

愛のエネルギーをありがとうございます。

 

感謝します。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。