2年ぶりに、うちにまた新しくハムスターがやってきました。
今回は、姉の知人宅で産まれたロボロフスキーハムスター。
ハムスターを譲り受けるのは初めてで、種類も聞かずに「もらう!!」と即返事をしたので、主人「やめとけや、どんなんかも分からんようなの。わしは一切ノータッチやからな。」、と反対(TωT)
姉に、旦那がこんなん↑言ってる、どうしよう・°・(ノД`)・°・ そういえば、種類は何?ゴールデンとか大きいハムスターはちょっと…
と言うと、姉も詳細を知らず、ハムスターといえばジャンガリアンやろ。でも、色とかオスメスとか、選びに行く??とかなんとか話しながら、写メを送ってもらって、どうやら見た感じはブルーサファイアかな??と思いつつ、確認もしないで、のんきに(というか、生活と仕事に追われて
)暮らしている間に、約束の期日を迎えてしまった![]()
いざ、ご対面~![]()
Σ(・ω・ノ)ノ!ちっちゃーい!!←字は大きいが。
しかも、画像なし。またそのうち写真撮って載せます。気長にお待ちください。
背中はうす茶色(グレーに近いかも)で、見慣れない感じ。
「この子、ロボロフスキーなん。あんまり懐かなくって、観賞用って言われてる種類なんや。」と。
ロボロフスキー…聞いたことはあるような。そうかい(-"-;A懐かないってか…。まぁ可愛いからいいや。
今回、6匹産まれたらしく、他の兄弟はもうもらわれていったそうで、オスメス1匹ずつ残っていて、わたしが「オスがいい!」、と主張したら、姉はじゃあうちはメスを…というわけで、男の子をもらってきました。
ハムスターを迎えた場合、1週間くらいは構わずに、そぉーっとしておく必要があり、その期間を大事にしてあげれば、ハムちゃんと人間のよい関係が築けるといわれています。
今までは、ついつい3~4日くらいで、直接エサをあげてみたり、ちょっかいをだしてみたり、とかしていましたが、今度こそは大事にしようと心に決めて、きっかり1週間はそっとしておきました。
なぜそれが守れたかというと、わたしが職場変わったところで、余裕がなかったからです(;´▽`A``
どちらにせよ、あまり懐かないハムスターみたいだけど、ゆっくりと仲良くなっていけたらいいなー、と思います。
主人は、えらく気に入った様子で、「チビちゃん」と勝手に名前をつけて、手なずけようとせっせと構っています。
誰や、「わしは一切ノータッチやからな」と言っていたのは( ̄Д ̄;;