TUTUTUTU…


Oh Hey Baby boy 会うたんびに体温 高まって

愛し合う全ての人たちが 凍る世界を溶かしてく

TUTUU…

Shake it to the left Shake it to the right 二人いればもう Beautiful day


耳元で愛を 囁いてくれる その言葉が今日も この星をまわすよ

手を取り合って 微笑み合って ゆっくりと愛とともに歩こう

雨の日だって 風の日だって 暖かくなるよ

TUTUTUTU…


耳元で愛を 囁いてあげる 難しい世界を 解く鍵になるよ

手を取り合って 微笑み合って ゆっくりと愛とともに歩こう

雨の日だって 風の日だって 暖かくなるよ


傷も不安も過去も後悔も全部置いてこう

夢だけ積んでこう さあヨーソロー 二人いれば大丈夫!

さあ 今 目を開いて (Yeah)大きく名前を呼んで

(Ho)行こうまだ誰も知らない (Yeah)世界の向こうまで愛を抱いて


手を取り合って 微笑み合って ゆっくりと愛とともに歩こう

雨の日だって 風の日だって 暖かくなるよ

重なり合って 確かめ合って ゆっくりと愛とともに歩こう

喧嘩したって 何があったって 二人でいくよ

抱きしめあって…ともに歩こう どんな日だって…暖かくなるよ


さあ 今 目を開いて (Yeah)大きく名前を呼んで

(Ho)行こうまだ誰も知らない (Yeah)世界の向こうまで愛を抱いて

会うたんび好きになる Fallin' Fallin' in love もうずっと そうきっと

yes 毎日がBeautiful Day!



急遽作りましたがいかがでしょうか?

「さあ~Yeah~Ho~Yeah」以下のコールのタイミングが少し難しいと思うのでたくさん聞き込んでください。

楽譜でも書いてみようかな?

No no no 一人じゃ もうもうもう 息すら

No no no できなくて…


またキミの事を 思い出してる 忘れたくても 胸が騒いでる

誰かと笑うその 笑顔が痛くて 目をふせるけど 耳が探してる


I want you Honey Honey Honey 思うままに Honey Honey

心ごと 今すぐ さらいたいのに

Oh baby Honey Honey Honey あの日確かに Honey Honey

通わせた何かが 思い出になる


 Hey baby my little Honey 出来る事なら今すぐ逢いに

 だけど僕は僕に捕まり ちぎれない目に見えない鎖

 壊れてしまった時計みたいに 同じところをぐるぐる回り

 コールタールのようにドロリ 溶け出していく胸の痛み


雨の中を 濡れながら歩く キミがいなくちゃ 傘も大きすぎて


I want you Honey Honey Honey 愛は永久に Honey Honey

いつでもいつまでも キミが好きだよ

Oh baby Honey Honey Honey 望むものは何? Honey Honey

君に似合う僕に いつかなるよ


No no no 一人じゃ もうもうもう 息すら

No no no できなくて…


(掛け合い)


I want you Honey Honey Honey いつもそばに Honey Honey

僕だけをみつめて いて欲しいのに

Oh baby Honey Honey Honey 君の中に Honey Honey

僕の住む居場所を みつけたいのに


I want you Honey Honey Honey 愛よ空に Honey Honey

舞い上がり君まで 飛んでいけ


No no no 一人じゃ もうもうもう

行って参りました、ポアロファンの集い「春のファン祭り」。


新宿に着いた時点で17時過ぎ。

時間が余ったので、というか余るように出発したんだが、コリプラへ。

KARAのCDは一通り持っているのでチラッと見て終わり。

2ndと2nd special editonしか無かった模様。

2階でKARAの載っている雑誌(junior 4月号)を発見。

買ったらポスター付いてきました。

あとで確認したら全部男。東方神姫かな?いらない。

そういやカラ鉄に置いて来ちゃった。

雑誌もKARAはたったの6ページ。これで1700円。

文章はもちろん読めないし、写真はKARA-Tで見たような奴ばっか。いらなかったなぁ。


改めてパセラへ。

うろ覚えだったので携帯で調べようと思ったら、なんと携帯を家に忘れてきたことに気づく。

馬鹿なことを。街頭の地図見てたどり着けましたが。

パセラ前にはあさみさん親子がうろうろ。

「どこかわかんなかったよー。」すぐ後ろですよ、お母さん。

ていうかホントに娘さん連れてきたのね。

ちゃんと自己紹介しなかったけど、なんて名乗ればよかったのか。

「お兄さんはね、変な名前なんだよ。」


その後、開場後はJAMMYさん達と「POARO」でアイウエオ作文。

Rが難しくて、だいたい「ローゲー」になってしまう。

これからメシ食おうっつーのに。

スタート後はうろうろしてるうちに、なんでだったか、私の持ってきた風船で、お嬢ちゃんと遊んでた。

元気だなぁ、9歳児は。

疲れて座ろうと思ったときに目の前にあったのが主任さんのカホンだったので、勝手に座って叩く。

初めてやったけど、意外とサマになるもんだ。

そうこうしてたら1次会終了の時間。やばい。目的の一つを達成してない。

2次会との移動の合間に外で話してたら、何人かいる中に結花ちゃんとシブレッドさんを発見。

さりげなく別の人と話してるうちに結花ちゃんに近づく。

一言目はこれだ。

「mixiの日記のコメント欄で遊んでゴメン」

これはあとから主任さんにも言われた。

まぁオレは確かに遊びすぎだが、主任さんには負けるわ。

しばらく結花ちゃんと話しているうちに、テクニカル悲しいときの話から、メジャーリーグの話に。


「OPSでは史上1位だったのにRCは2001年より低かったときー!って送ったけど、2004年はフォアボールが232個もあって、敬遠だけで100以上もあったんだよね。普通フォアボールが100超えたら超一流といわれるなかで、敬遠だけで100だからねー。2001年もフォアボールは100を軽く超えてたけど、やっぱりホームラン73本っていうのが大きかったし。この2001年~2004年は史上初の4年連続MVPだったけど、ステロイドの影響ってのが大きかったわけで、通算756本目のホームランボールにもアスタリスクマークがつけられたし……」

「主任さーん、この人止めてー!」


シブレッドさんと話していた主任さんに話を振る結花ちゃん。よし、よくやった!

この流れでやっとこさシブレッドさんとも話せました。

今後もよろしくお願いします。

コメント欄では遊びますが。


そうやって外でずーっと話してたら、もう9時過ぎ。

2次会ももう後半。

ポアロはもちろん、岡村ちゃんやうしろゆび、スクランブル(堀江由衣)、KARAなどを歌って終わり。

「ぐるぐるまわーる」(回ってたら立てなくなった)

「Rock You Body Say!」(それでもニコルジャンプはやる)

この時点で完全にのどが壊れる。


カラ鉄に移動してあと何分生放送。

10:15くらいから聞けたのかな?

完全に孤立してるような人はいなかったと思いますよ。たぶん。

コーナーメールはだいたい読まれ、そこそこ評判もよかったので一安心。

あの場でスベッたらと思うとゾッとします。


最後は大喜利。

そのうちブログに上がると思うので、詳しくはそちらをどうぞ。

今回学んだことは、

・場に甘えない

・ひとつひとつの回答に意識を持つ

・お題を出すのは難しい

といったところか。

妹尾さんはさすがでした。

とっかかりの無いお題の突破口を開くところはホントに尊敬です。


そんなこんなで朝。

主催の方々を始め、皆様お疲れ様でした。

次回は9月の連休らしいですが、そこって伊福部さんが鷲崎さんのスケジュール抑えたトコでは?

地方ライブやバスツアーやるんだったら出来ないっすねぇ。

行って参りました、アコギな夜。


17時過ぎに到着したら、数人の友人が先頭集団にいて、一人挟んで6番目に到着。

おや、予想と違う?まあいいや。

あとから知ったが14:30から居るらしい。住んでんの?

KARAの話やら何やら話していると、少しずつ人が増えてくる。

すると、近くを通り過ぎる、普段先頭付近にいる人たち。

「……うっす。」

コミュニケーション不足症候群はそうそう治りませんな。

人が増えてきたところで、羅針盤閣下、ソルクバーノ主任、あとポリゴン君だっけ?

の3人が、お客さんにオフ会のチラシを配る。

人と話せない私は後ろで勝手に遊ぶ。

(女性3人のグループと話している上記3人を見て)

「どうやら主任さんは一番奥の方に狙いを定めたようですねー。

 おや?他の二人も奥の人に行くようです。奥の人大人気ですねー。」

ねるとんごっこをするのはいいが、司会が参加者の名前知らんでどうする。


開場&開演。

いつものように全部は書きませんが、ひとつ。

若旦那君こと伏田幸平くん。

ジャンボリーは見なかったので去年の8月以来ですが、めちゃめちゃうまくなってました。

前回は緊張のせいかかなり走ってたように感じたのですが、今回はそんなことは無く、

歌もかなりノリがよかったですね。

相変わらず歌の内容と顔のミスマッチが面白いです。


で、鷲崎さん&稔さん。

二人とも開演後についたらしく、

出番になってから楽器を運び込み、公開リハ。

久しぶりにあぶない刑事トーク&歌。

とうとう稔さんがタカになりました。

①オリジナル曲(「始まっちまってるんだぜBaby~」天たまでやった説もありますが確認しても無かった)

たまたま飲み屋で宮内タカユキと会う。「内田稔ライブ出てくださいよ~」

串田アキラを呼ぼう、水木しげるを呼ぼう。(オーケンさんも呼びましょう)

②オリジナル新曲(わしみずに用意していた泣き歌。吉鶴さんを歌った曲part2)

③スクランブル

④恋せよ女の子

KARAナイトについて

鷲崎さんはジヨン、稔さんはギュリがキてる

初音ミクの設定がよく分からない。(設定上は人のはず。声は金月さんではなく元BGPの藤田咲さんです。)

⑤オリジナル新曲(Silly WalkerとゼブラゾーンとSTEPが合わさった曲)

⑥オリジナル新曲(「腐ってないでこっちおいで~」)

どちらも稔さんが天才的。締めがあんなに合うなんて。

⑦秋葉原


終演後は客出しBGMとして二人が歌う。もちろん客は帰らない。

⑧あの子僕がロングシュート決めたらどんな顔するだろう

⑨TIME ZONE

⑩たぶんオーライ

他にもいろいろやってましたが曲名がわからず。「ボヘミアン」は分かりました。


最近オリジナルが少なかったのは

去年の今頃新曲をたくさん書いて、後半はCD製作があった反動だったのかな?

それが落ち着いたところにNO NEGATIVE, NO LIFEがあって、終わった頃にKARAが入ってきて、

新曲を書く方を向かなかったのでしょう。

今回も多かったし、KARAナイトが終わって一段落すればまた新曲ラッシュが始まるんじゃないですかね?

次のKARAのリリースまでは。


KARAナイトで行う予定だった「五人でPretty Girlを踊る」は人が集まらないので中止になりました。

友達の少ない人が主催すべきではないですね。


あと手拍子のリズムが取れない人はフットタンバリンに合わせるとやりやすいですよ。

開幕しちゃいましたが今期のメジャーリーグ予想です。


優勝予想

ア・リーグ

東 レッドソックス

 レイズは戦力は底上げされたとはいえ、去年の勢いは無いだろう。総合力のレッドソックスで。

中 ホワイトソックス

 戦力低下といわれるもツインズとの競り合いの結果、かなり低い勝率での地区優勝と見た。

西 エンジェルス

 ガチガチの予想。アスレチックスも面白いが。

ワイルドカード ヤンキース

 大型補強、新球場効果で、モチベーションアップ。しかしレッドソックスには届かず。

 東地区はレベルがひとつ高いので、他地区は厳しいだろう。

 サバシア、バーネット、松井、A-RODなどの故障が危惧される人たちしだいか。


ナ・リーグ

東 メッツ

 補強がうまくいったので最有力候補。メインの活躍しだいか。

 マーリンズ、ブレーブスもおもしろいが、届かないと思う。

中 カブス

 地区内では圧倒的。食い下がれるのはカーディナルスくらいか。

 レッズは、野手、投手ともに、若くていい選手が出てきているので、台風の目になれる存在。

 ハラン、アローヨの両ベテラン投手しだいで、アローヨは今のところ好調。

西 ドジャース

 投手力が落ちた分は、ラミレスの残留、若手の成長でカバーできるだろう。

 良くも悪くもラミレスしだいという、ギャンブル要素が大きいが。

 他ではジャイアンツの投手陣が面白いが、優勝は厳しいだろう。

 ダイアモンドバックスは例年通り決め手に欠く感じ。

ワイルドカード フィリーズ 

 底力があるのでプレーオフを逃すとは考えにくい。

 先発にもう一人くらい欲しいのと、リッジが去年のような活躍が出来るかによるだろう。

タイトル予想

ア・リーグ

OPS ミゲル・カブレラ

 去年の不振(とは言っても.887だが)の雪辱に燃えるカブレラを推す。

 A-RODは故障の影響、オフのゴタゴタによる精神面の不安、

 ユーキリス、ハフは去年が出来すぎ、クエンティンはマークが厳しくなるなど、

 大荒れの賞レースになるだろう。

 対抗はテシェイラか。

RC グレイディ・サイズモア

 ここ数年、安定したRCを叩き出すサイズモアと予想。

 去年の上位では、ハミルトン、ペドロイアはマークが厳しく、

 マーケイキスは長期契約からの気のゆるみが怖い。

 ここもテシェイラが対抗。

最優秀防御率 ロイ・ハラデイ

 リーのマークが厳しくなり、ハラデイがトップに躍り出る。

 最大の不安はやはり、故障がちな体質だが。

 他の候補ではサバシア、F・ヘルナンデスなど。

 ヘルナンデスが大ブレイクすればタイトル独占も有り得るが、いきなり足を痛めるなど、不安も多い。

最多奪三振 アーヴィン・サンタナ

 去年の奪三振率の高さ、投球回の多さ、伸びしろなどを考慮して、穴っぽくはあるが、サンタナを。

 故障が怖いバーネット、ハラデイ、キャズミアー、松坂は除外。
 対抗はやはりサバシア、ヘルナンデスの二人。

MVP マーク・テシェイラ

 上記の予想を基にすると、プレーオフ進出チームで際立った活躍をするのがテシェイラくらいになってしまう。

 対抗はインディアンスがプレーオフに出れば、という条件付でサイズモア。

サイ・ヤング賞 CC・サバシア

 他の候補はハラデイ、ヘルナンデス、E・サンタナといったところ。

 サバシア、ハラデイの二人は故障が怖く、ヘルナンデス、サンタナはもう一段のブレイクが必要という感じ。

 誰が取ってもおかしくないという、卑怯な予想。


ナ・リーグ

OPS アルバート・プホルス

 故障を引きずらなければ確定。それほどに圧倒的。

 故障で不調になれば、モチベーションしだいだがM・ラミレスにも可能性が。

 他では若手のブルース、ボットが大ブレイク大ブレイクすれば、というくらいか。

RC アルバート・プホルス

 これも欠場が少なければそうそう脅かされることは無いだろう。

 対抗はH・ラミレス、ライト、アトリーくらい。

 アトリーが健康にプレーできれば面白いかも。

最優秀防御率 ヨハン・サンタナ

 ナ・リーグ2年目で、打者を知ったサンタナが2年連続で戴冠。

 サンタナが崩れるのは想像しにくいので、リンスカム、ハメルズ、ボルケスの去年ブレイク組と、

 ピーヴィのモチベーションしだい。

最多奪三振 ティム・リンスカム

 去年の大ブレイクからつまづかなければ最有力。

 実力下り坂(?)のサンタナや、モチベーション低下が心配されるピーヴィがライバルなので、

 230くらいで十分戴冠の可能性大。

MVP アルバート・プホルス

 順調に行けば、対抗馬無しでの戴冠。

 ポテンシャルではアトリー、マーリンズがプレーオフ進出すれば、という条件付でH・ラミレスにも可能性あり。

サイ・ヤング賞 コール・ハメルズ

 サイ・ヤング賞は以前の成績と比べられがちな気がする。

 サンタナは全盛期ほどではないし、リンスカムは去年ほどではないし、

 となると棚ボタ的にハメルズが受賞、といった筋書きも見える。

 もちろん、上記の二人が大活躍の可能性もあるが。




いやー、やっと書き終えました。

サボってる間に、もう今日はSlugger発売日だよ。

なに、タイトルがおかしい?

でも僕、打点とか勝ち星とか、興味ないんで。

さあ、半年後に笑っていられるか、見返して頭を抱えているか、どっちだ。