Truth of me -6ページ目

Pepperoni Quattro

もう これはテーマソングのようなもの
毎日Endlessで聴いてるときもあるくらいの1枚
曲のタイトルがPerfect Daysなのに
歌詞の中では 「完璧な1日じゃないさ」って歌ってる
その 肩の力の抜き加減がたまんない笑
特に気が張ってるときにこの曲を聴くと
頑張りすぎてる自分も まわりの人たちも
すごいちっぽけに見えてくる
やりたいことだけをやってきた細美さんのことばだから
なおさら説得力がある
今日もこれを聴いて
あまりいい天気じゃない外にでかけよう
きっとこの1枚があれば
こんなどんより雲から雨粒が落ちてきても
「そんな日もあるさ」
なんて軽く笑い飛ばせる気がする
だから 傘をもたずに 行ってきます

ID

血の繋がった家族といても
大切な人がとなりにいても
鏡にうつる僕がそこにいたとしても
僕は僕なのだ
僕以上でも以下でもない
どんな音楽を聴いていても
どんな場所に住んでいても
それは紛れもなく僕だ
自分の存在を否定したくなったとき
自分を許せなかったとき
自分を見失ったとき
忘れずにいたい
僕の仕事は誰かがかわりにできるかもしれない
そこにいるべき人は僕じゃないかもしれない
だけど 僕の存在理由をだれも否定できない
僕自身の存在証明は僕だけ

エミネム/CURTAIN CALL

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久しぶりの連休に友達から借りたアルバム
知ってるのはi PodのCDで使われてる曲ぐらいだったけど
それなりに ノリがあればなんでも聴くから
せっかく 友達のススメと言うこともあって
昨日の夜 ダラダラしながら聴いていた
少し前から Voの声に興味がいくようになったせいか
Voのキーの高さが印象的だった
聴く前にすこし想像していたイメージより高かったから
でも、耳に残る ノリのよさはかっこいいと思った

SとM

これは かなり個人的な意見である

僕が高校生のとき 1つ上の人に言われた

なんで この話になったのかは 今じゃ思い出せない

けど このときはこのことについて真剣に話していた気がする

その人は僕に こう言った

究極のMは究極のSになれる

そのときは へ~ なんて適当に聞いていた気がする

その意味なんて全然考えようとしなかった

あるとき リスカ少女に出会うことになった

2年くらい前に 夜、公園のベンチで友達と話していた

友達とバンドをくんでいたこともあって

そのとき 友達はアコギを弾いたりしてダラダラと話していた

それを遠くから見ていたらしい 高校生2人が近づいてきて

話し掛けてきた

少しの時間無駄話をして なぜかメアド交換をさせられ

週に何回かメールがくることになった

そのコは友達に気があった が、うまくはいかなかった。

友達から聞いた話だと そのコは 何回かメールしたのちに

いきなり 自分の腕にえんぴつを刺してる写メを友達に送りつけたらしい

病んでること自体は気にしないけど

親しくもない人にいきなり その行為はどうかと思う

その後に 友達は彼女と連絡をとらなくなった

あるとき その話を聞いたころ

僕にそのコからメールがくるようになった

誰かと繋がっていたいらしい

彼女はリスカをしていた クスリも飲んでいた

そういうコに差別的な感情はもたないけど同情もしない

リスカ少女はどMである

僕に 格言的な言葉をくれた人はどSである

あるとき なぜリスカをするのか聞いてみたことがある

聞くたびに理由がかわる 理由なんてなんでもいいのだ

そのコと接していて

ある人の言葉の意味が見えた気がした

リスカだと 腕を切る

そのコはMであるから 自分の身体を傷つける

痛みを味わうことが快感で 傷つく自分の姿に喜びを味わう

でも 腕を切ろうとしている行為はどうだろうか

切ろうとしてる自分 客観的に自分の痛みをみているときはSなのではないだろうか

そこで ある人の言葉は意味をなす

対極にあるものは いつも互いに紙一重で繋がっている

それが僕の意見である

だから 僕もSでありMであるのだろう


american idiot/GREEN DAY

昨日 夜中に聴いた エルレのラジオで 細美さんは

GREEN DAYのVoの声はかっこいぃと言っていた。

だから 今日の朝 聴いてみた。

人の声は十人十色 いつもいろんな声を聴いているのに

ヴォーカリストが声の話をすると 興味がわく

いつも聴いてるGREEN DAYはやっぱりいつもと変わらなかった

でも 細見さんの言葉が頭をかすめる

会ったことも話したこともないけど

歌声に 優しさと強さを感じるらしい

それは 細美さんの感性なのだろう そう 言われると そんな気になってしまう

だから 今日の朝はいつもより数多くの色んなアーティストのCDを聴いてみた

エルレのCDも SIMPLE PLANも Coccoも 椎名林檎も GREEN DAYも

みんな 真似のできない個性のある声だなぁ 特徴がどう とかって聞いたわけではないけど


usual holiday

あまり強くなくてどちらかというと昼下がりが似合う曲が多い creamstock
ちょうど今日が日曜だったのでこの曲を聴いてみた。
でもホントは今日、休日出勤があったから 実は仕事をしていた。
2週間、ぶっ続けの仕事は気合いがないとくじける。
数日前、ちゃいが体調を崩して 仕事が手に付かなかった。
抗癌剤の副作用で吐き気がひどい。一日丸々絶食をさせ、点滴の治療をしてもらった。
2日ぐらいして落ち着いてきたみたいだ。
今日は夕方の散歩はいきなりダッシュして息を弾ませていた。
よかった、食欲もでてきて 副作用も治まってきた。
絶食の日は飲水も制限され、すごくつらそうだった。
今、ご飯も食べれて元気に走りまわる姿が眩しい。
元気がなによりだね

付け足し

↓のブログタイトルは ブログを書いてる時に聴いてる音楽デス。
ちなみに 今日はエルレのアルバムで、リピートしたトラックは03、ジターバグと11、So Sad。

BRING YOUR BOARD!!

苦しくて辛いことが続いた
現実から逃げ出したいと思った
非常識な人がいて 常識が何なのか分からなくなった
目の前にある事実が痛かった
だけど
ちゃいは遠回りしたり
体当たりしたりして
確実に今を生きている
必死に自分の道を貫いている
苦しかったり辛かったりしても
必死に耐えている
僕の半分以下の体ですべてを受けとめている
僕なんかよりずっとずっと強く生きている
そんなお嬢さんは
自分のベットで爆睡している
タフに生きてる
そしたら 
僕の悩みや苦しみなんて
すごくちっぽけなものに思えた
寝顔は 天使なんて言えないけど
僕の中に笑顔を与えてくれる
何も考えてないのか
あどけない仕草ではしゃぐ
そんな君が傍にいてくれて
僕はとても幸せ者なんだ

ガラスのブルース

昨日、幕張メッセにてBUMP OF CHICKENのライブに行った♪

メッセはサマソニのフェスのイメージが強くて

ワンマンライブで行くのが初めてだった。

思った以上の大きさと ファンの一体感に圧倒された

バンプ自体あまり詳しくないけど

知り合いにいろいろとオススメを聴いて

行ってみたら、昨日のライブは シングル曲も何曲かやっていて

個人的にはすごく楽しめた。

それに 思ってた以上にメンバーがしゃべっていて意外だった。

最初にカルマでハコの温度が急上昇↑↑

あとは セットリストの記憶はないけど

アンコールを2回やってくれて

予習したオンリーロンリーグローリーやってくれたから

大満足のライブだった(^-^)

オンリーロンリーグローリー/BUMP OF CHICKEN

近い未来の話

今日の夕方 幕張メッセにてバンプのライブに行く!!!

だから 1日中アルバムをとっかえひっかえ聴いてる♪

バンプのライブは 去年のロッキンで 夜空を眺めながら聴いていた。

ちゃんと聴いたといえるほど聴いてなかったから1度行きたいと思ってた。

バンプ好きの友達からの誘いを即答で○

どんなにCDを聴いても ライブのリアル感は味わえない

あの異様な高揚感、あと少しで始まるという緊張感

すべてがあの場所でしか味わえない。

今日 同じライブを観れる人も昨日 ライブをみてきた人も

これからライブにいく予定の人も

それぞれにいライブにできるように!!