ナナの歯磨きナナの歯ブラシを使っての歯磨きは、なかなかに高度な技術なので、先ずは私の指に慣れてもらうことから。薬を飲んだご褒美ちゅ~るを指につけてあげることにしました。で、あわよくば歯を触る作戦。これは意外とスムーズにいきました。調子に乗って、歯磨き粉をつけて触ってみる作戦。あ、これも出来そう。動物病院で、「最初は触るだけでも良い」と教えてもらったので、暫くはこの作戦で行くことにしましょう。当の本人(猫)は、散歩の途中、陽だまりでゴロンゴロン。