それぞれの雪雪の日の話の続き。茶とらのタマは、降って来る雪を見るのが大好きで、「飽きないの?」と、思うくらいじっと見ていました。ただ、さすがに前回の雪で学習したらしく、「遊びたーい」とは鳴きませんでした。肉球に直に触れる雪は、余程冷たかったのでしょう。果敢に(?)チャレンジしたコトラに対して、茶とらのタマは、見てるだけ。でも、たぶん、それで十分。