休みは誰のため?お休みの日、ソファで横になってリラックスしていた夫。いそいそと側に控える茶とらのタマ。ここまでは、見慣れた風景でした。しばらくすると、夫の足の上で寝ていたタマが緩み始め、とうとうリラックスポーズ。そこまで緩んでもらえるって、飼い主冥利に尽きるかもしれないけど、けど。それにしても…。「タマ、重いよ」と、言いつつも我慢する夫。膝上の猫(タマ)のために動けず、緩めない人(夫)。休みはタマのために。