散歩に行く小道の入口に置かれていた木材の切れ端に、黒猫レイちゃんメロメロです。
まさに“猫にまたたび”状態。

顔をこすりつけ、切れ端の横でくるくる回り。
お決まりのごろんごろん。

「どんな匂いがするのだろう」
と、嗅いでみましたが、
「ん~、木の良い香り」
としか分からない。檜ではない事だけは確かです。


ここ3日、ここに行くのを楽しみにしているようです。