階段を作りました。夫が。
鬼(私)のいぬ間に。

あーだ、こーだと、言われる前に、いそいそと。

作業中、いつもより早い帰りの私に
「あれ?もう帰ってきたの?」
剥がした芝生を片手に不満そう。

やってしまえばこっちのもの感のある庭作業。

ああ、また相談もなしにやられてしまった。

階段あったら便利だし、可愛いけどさ。けどさ。

いつかここに苺を植えてやる!


「さあ、これで、畑の土をここから入れられるぞ」
と、夫。

裏からでも入れられたじゃん!どんだけ、本格的なのをするつもり?