私の心を揺り動かしたのは“オープン外構”
あえて塀を作らない。オープンにすることによって、防犯するという考え。
窓を開けたら隣の塀がそびえていたなんて、嫌ですものね。

現在住んでいる街も、塀はあるけど、道行く人のために、花を育てている方が多くいらっしゃいます。「こういうのいいなあ」と思っていました。

さんぶの杜は、チェルシーフラワーショーで受賞された石原和幸氏がコンサルタントになっているそうで、楽しみです。