頼りないお店の姉ちゃん以上に頼りない自分が選んだおいしい薬はやはり効かない
ピンポイントのシュワッは気持ちいいが長く続かない

深い深い眠りからなぜか目が覚めてしまった時間くらいあっけない
誰かさんの

音に元気づけられるも思わず歌い出そうとして痛いことに気付く…
加湿しても痛い
残ってた一袋のしょうが湯に頼る

おぃひぃ


トロリとしたんがな
痛い痛いのどに
優しく寄り添う感じがな
ええな

密かにキンカンも楽しみであるが一袋しかない現実に「痛い」と気付く…
うまいこと言うたなて思てる自分が
一番…
痛い…
