こんばんわ!
記事を書きまくっている,sunデスッ !!
(・◇・)ノ イエーイ♪
本人にしてみれば。(笑)
先日は久しぶりに
何も予定のない休日だったので,
一人DVD祭りをしていました。
自分が今まで観た映画の中で
三本指に入る映画を
観なおしてみたよぅ。^^
A River Runs Through It.
計ることのない兄弟愛や,
それを見守る親の愛情が
淡々と描かれています。
この映画は何気ない描写の中に
ジワーとした感動が潜んでいて
観終わった後になんとも
切ない余韻を残してくれるんだよね。
モンタナの自然も雄大で,
一度行ってみたいんですけどー!
数ある作品の中でも
この映画のプラピくんは
輝きを放ちまくっていマス。^^
終盤,でっかいトラウトを釣り上げ
自慢げに微笑む表情が
もうたまんねェな,おいw
プラピも最高だけど
"トム・スケリット"
もいい味を出しています。
お父さん役なんだけど
「どっちの指だ?」
トム・スケリットが息子に
問い掛けるシーンを観るたび
いつも号泣してしまいます。
やー,また
泣いた泣いたw
俺だって人並みに泣くん。
(つД`)・゚・ フガ-
けど
ぜったい見せないもんw
愛する人達もいなくなり
思い返す事しか
彼らにしてあげられない自分を悟る。
自然の摂理は不変的で,
そこには変らぬ川がある。
人の営みを優しく見守るように。
纏めるとそんな映画,
勝手に解釈しすぎw
家族っていいな。
ばちゃーん!
ちょっと川に釣りに行ってくらぁ!
そんなじちゃーんになりたいのデス。。
(。-`ω´-) フン
