記憶術で名刺に書ける資格を取得!記憶を頭に定着させるコツを紹介 -24ページ目

記憶術で名刺に書ける資格を取得!記憶を頭に定着させるコツを紹介

社労士試験合格を目指す人を熱烈に応援、2025年も引き続き継続いたします

明日は、中小企業診断士


2次試験日ですね。


1次は、すんなり合格できても2次の論述試験は


どうしても突破できない、というお話を


よく聞きます。文章力が相当に試されるので


ただ経営にかんする知識を持っているだけでは


ダメだということですかね。


自分は、10年間経営コンサルの仕事を


某上場企業でしておりましたが


いかに分かりやすく伝えるか、というのが


行きついた結論でした。


決して、分析力・経営理論だけではない、伝える力が必須。


だから、経営者の方々がそのアドバイスに従って動いてくれる。


受験生の方々、頑張ってください。



http://www.j-smeca.jp/contents/010_c_/010_c_h23_shiken/H23_nittei.html

私の友人も何人か特定社労士の研修


受けています。


皆が言うのは、毎回土日がつぶれて課題も辛い・・と。


欠席はもちろんのこと、遅刻もダメ。なかなか厳しいですね。


先週からは、あっせん申請書の作成をして


グループ、8人ぐらいで一つのものを作っていくという形式です。


この人数は、地区によります。高知県は3人しか


受講者がいないとか・・・。


大阪は、120人ぐらい。この研修は各都道府県で


やっています。


年に1回しかないこの試験。落ちたら、またこの研修から


受講し直しです。

宅建受験に、時間を捧げていた受験生の皆様


お疲れ様でした。


日曜日に試験が終わって、ほっとしたところでしょうか。


各社が、解答速報と合格推定点を


出していますね。


LECは、33±1 ですね。


http://www.lec-jp.com/takken/juken/#sokuho


発表は、12月。


去年は、波乱の36点でしたから・・。


どうなるやらです。

特定社会保険労務士、聞いたことありますか。


社労士に合格後登録している人にしか受験資格はありませんが


労使間でトラブルが生じた際に、ADRにおける代理人として


活動することができる資格です。


その資格をとるための研修がこの10月最初の土日から


始まりました。


研修費用は約8万円


で毎週土日(週による)に6時間ほどの研修に必ず毎回


出席し、11月末の試験(地区による)に合格すれば


この「特定」を取ることが出来ます。


試験は、マークシートではなく論述式です。


合格率は、昨年で50%ほど。年々下がっているようです。


仕事自体は少ないので、名刺にかける肩書きを得るために


取得する人が多いようです。


最近、珍しい資格を見つけました


その名も、ヒューマンパフォーマンスマネジメントプロフェッショナル


順番が少しぐらい違っても、意味が伝わりそうな資格 笑


略して、HPMP。


http://www.jima.org/hpmp.html


日本経営管理協会が認定機関で


ビジネスコンサルタントという会社が


主導して、受験指導などしているようです。


受験代も21000円と高額ですが


コンサル会社の資格ですから、より専門性を


高めたい方にはいいかもしれませんね。


「いよいよ、9/22(木)は、

弁理士論文式試験の合格発表ですね!」


とLECふと見たら、書いてありました。


で、23日は口述試験の攻略の為の説明会


があるとのこと。


いつみても、LECは商売上手ですね。


長い長い弁理士への道。


努力が報われた人が一人でも多いことを


祈るのみです。

年金・退職金総合アドバイザーになるための講座というのを


DC協会のホームページをたまたま見ていたら


見つけました。


http://nenkinnet.org/5_semina.html


全6回のうち、5回以上参加で付与。


またDCアドバイザー試験の一部試験免除もあります。


ただ、一回あたりの受講代が一般8000円と


高いので、人を選びそうですね。


DCプランナー1級を目指すような人には


勉強としてもいいと思います。



http://www.kentei.ne.jp/retailsales/news/post-11.php


商工会議所主催の試験に「販売士」試験というのがあります。


その名の通り、小売業の方々向けの資格


独占業務はありませんが、「もの」「サービス」を


売るプロを育てる資格といえるでしょう。


日本販売士協会からの抜粋


-販売士を目指す皆様ならびに販売士の皆様へ-
 販売士はプロの販売員のあかし。小売・流通業の健全な発展に寄与し、消費者に満足のいくサービスを提供できるプロフェッショナルです。プロは常に自己の資質と技術を磨く努力を怠ってはなりません。
 販売士協会は、各地の販売士が商工会議所の支援を受けて設立した団体であり、社会的にも重視されている販売士有資格者の資質向上、能力の開発、技術の練磨を図るための場となっています。
 販売士の資格を持つあなたも、さっそく加入して、志をともにする仲間と、情報の交換からプロとしての研鑽、同志との親睦を通じて「販売士制度」の一層の発展に力を貸してください。
 それは、あなた自身の個人的な価値を高めるだけでなく、あなたの企業、あなたの地域の発展にもなるのです。


社会は販売士に何を求めるのか?

■消費者の信頼を集めるプロの販売員に!
 販売士は消費者に直結した販売のプロなのですから、消費者のニーズを満足させることができなくてはいけません。
 しかも、消費者のニーズは個性化、多様化、高級化しております。「物離れ」時代とも言われるむずかしい時代です。
 プロの小売・流通業従事者は、自分の扱う商品について「地域生活文化のリーダー」でなければなりません。消費者があなたのファンになってこそ、固定客が増え、「儲け」も生まれてくるのです。

■プロの販売員は時代の変化にも強い新しい発想の持主に!
 現代は変化の時代です。変化を予知し対応できるのもプロです。
 消費者の欲求・ニーズの変化、生産技術の変化、経営管理技術の変化など、これらの変化にプロの販売員は常に対応しなくてはなりません。