やもめニキです。
僕は加藤先生にオススメして頂いた便利屋を始め、失敗を繰り返しながら会社にしていきました。
加藤先生の繁栄の効果もあり売上も伸びて会社も大きくなっていきました。
物流倉庫を構えて数年、現在の倉庫では賄えきれない程の依頼数、物量になってきました😄
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調子に乗っていた所…
隣人が火災!
辺り一面が火の海となり倉庫は全焼しました。
幸い、トラックは火の手が回る前に移動し、他にも拠点があるのでスタッフが仕事を失う事はありませんでした。
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先生から教えて頂いたお仕事でもあるので先生に報告をしました。
「救われた点と被災した点の両面を見た方が良い。」
とアドバイスを頂き、助けてあこ先生に応募させて頂いた経緯になります。
・救われた点
「首の皮一枚で助かった」
商いではない部分で出していたからこれで済んだ。
辛うじて役立つ点があったので生かされた感覚です。
・被災した点
「力量を見誤っている」
そもそも僕の様な人間がこここまで会社を大きくできている事がおかしいです。
新しい部署の立ち上げが上手く行き調子に乗っていました。
上がる時に注意、誰のお陰様かを散々言われていていたのに、やってしまった結果です。
草刈さえ出来なかった人間を雇用して育ててくださった事。
繁栄を頂いていたのは誰の力か。
見直していかなければなりません。
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以上となります。
火事については「綾瀬市 火事」で検索をすると事件内容がたくさん出てきます。
今回の事例を共有させて頂きます🙇

