にハマっていて1999年の『かぐや島伝説』を見ていたところ気になる役というか役者さんが

メインでは無いケド悪役ではイイ存在

はじめっから関西弁ですごいテンションで飛ばしてます

ここからもう存在感はたっぷり。
なので単なる出だしだけの敵キャラで終わる訳がないなコレは
とわかる程
※今までのセラミュでないキャラだから気になったのかもしれないが

で、
最後のエンディングで
"なるほどね~"
と納得。
だって、その役をしていた方が
我が愛しの
☆のカヨ姐さんだったんですもの

まさか出演しているとは思わないからさ~
想像しなかったけども...
でもね、聞いたことのある声?みたいな...感じはあった。
いやはや、
納得納得の結末でした

つっかえてたモノがとれた感じです

Aug.5

今日はアイリッシュウィスキーと共にセラミュ楽しんでます
