無理してまでも友人が特別に欲しいと思わず、むしろ出掛けるなら友人より家族、もしくは一人のほうがいいという考え。
そして出来れば持つなら女友達より男友達。
女のうわべだけっぽい友情より、男のざっくばらんなでも絆の深い友情に憧れていた。
しかも
仕事が80%以上は自分の思うように出来ていた環境にいた私は、休日でも仕事のコトを考えていておわれていたからそれどころじゃなかったのかも。
まぁ趣味が半分交ざっていたようで”苦”に思うコトはなかったし。
何かを成し遂げようと、誰か(利用者)を喜ばせよう、一緒に楽しもうというしていた私はその自分の姿に惚れていたのかもしれない。それに出来ないことはないと思っていた。無敵ステキな自分だと。。。
自画自賛大好きB型ですから


実際いろいろ持ち出したアイディアが認可されていたから、それが自信に繋がっていた。
それに仕事だけじゃなく、趣味の観劇やGOSPELを楽しむ為に小旅行的に出掛けたり夜勤明けでも日帰りで隣県に行きその時間を楽しむコトができていた。今でも楽しむコトはできる。
問題ない。
でも、、、
それ以上に誰かと一緒に居たい。
時間を共にしたい。
hugをしたいkissをしたい。
そう思う時間が増えている。誰かの温もりを欲している。誰かに必要とされていと思っている。
でも誰かを強く思うコトはしばらく出来ないコトもわかっている。
だから仕事と勉強にのめり込みたい。
そう
昔見たいに。
Jan. 4
