『我々に投票しなければ支援はできない』

被害甚大な宮崎県で、民主党の候補者達が、上述した意味とも取れる、『恫喝』をかましているそうだ。


意識のある人々が、民主以外の候補者の事務所に電話で確認したところ、「そういった話が入ってきている」ということらしい。



菅総理、天下りを条件付きで容認するそうだ。

《天下り》ではないと主張はしているらしいが。

天下り、認めないんじゃなかったっけ。


マニフェストの価値を完全に失墜させたよな。


わかりやすく言うと、
「ウソを言っても、そんな我々を選んだのは国民だ、選んだほうが悪い、我々に従え」
というのが民主党のスタンスということだ。


では、こちらにも言い分があるな。 

「選んだのは間違いだ、選ぶ権利は我々国民にあるのだから、『民主』の名の下に民意に従って辞職せよ」



選んでしまったことで、我々国民が
「選んだのは私なのだから文句は言えない」
などと卑下することは無い。


間違いは正せばいい。



正す方法は、選挙に行くことである。

ただし…


ボールペン持参だ(笑)。