小原康二と 『挑戦の共有』してみない? -26ページ目

小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

58歳の少年(孫6人います)です。今一瞬をいかに楽しみ喜んで命輝かせるか!それが生きるテーマ!
爆速セーフティカードライバー!
僕が挑戦することで、それを現実創造することで誰かの元気や勇気になれたらうれしいな。日本人はスゴイんだ!大和魂でともに挑戦しよー!



自分も使う言葉だが

「自分らしい」「自分らしさ」とは、、、

 

自分が自分を見ているような感覚であるが

俯瞰してその感覚を眺めれば

他者から自分がどう見られているか?

という観点であることに気付く方はいるんじゃないかな?

 

言うなれば

「自分はこうでなくちゃならない!」

「自分はこうあるべき!」

「べき」

そんな発想になりがちで

第三者目線に囚われている!という事実

第三者の目を配慮しているのとは「天と地」ほど違うと思う

 

何が違うというと、どちらも法律やモラル等を理解した上で、

前者は他者の評価を重要視し、判断行動する

後者は自分と向き合った上で、判断行動する

 

この差がいかに違う事か、大きいことか、、、

 

ゲートオープンして今日で僕は一年が経つ

 

この一年を振り返ってみると

沢山の出来事、出逢い、別れ、いっぱいの喜怒哀楽あったなあ

 

ひと言で表すのは少々乱暴なところもあるが

「自分をいきた」って言葉で表現できる

 

そして、葛藤は無いわけではないが

自分をいきる選択を多く出来たことで

たくさんの自分の夢や目標を叶えることが出来た

 

過去一、自分が輝き!エネルギーを放出してたと想う

 

そして、これからもっともっと光放つよ!

 

なぜなら成長を感じることが自分のエネルギー増大に直結するから

 

エネルギーとは命、

そして「命」を輝かせる

 

自分はもっと自分の魂とつながる

 

あなたは自分の魂とつながっていますか?


魂の声が聴こえてますか?

耳を傾けてますか?


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