小原康二と 『挑戦の共有』してみない? -17ページ目

小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

58歳の少年(孫6人います)です。今一瞬をいかに楽しみ喜んで命輝かせるか!それが生きるテーマ!
爆速セーフティカードライバー!
僕が挑戦することで、それを現実創造することで誰かの元気や勇気になれたらうれしいな。日本人はスゴイんだ!大和魂でともに挑戦しよー!


先週末は、鎮守さんのお膝元

仙台で、鎮守さんの生誕祭でした


そのイベントの中で、エネルギーを多くの方に

体験していただく、オープンラボ



そのオープンラボの中で

僕がひとりの施術師として参加しました


心の準備はしてたものの

やはり、

はじめて、、

というのは小さいところが抜けちゃいます


エネルギー任せなシンプルなものですが

シンプルであればあるほど

ひとつひとつのクオリティの大切さを感じます


正に

 「ていねい」


施術を受けてくださった方から

ありがたいコメントとして


「痛みのあった背中の痛みが和らぎました」


また、例えば毎日あるであろう夕食

「こういう当たり前のことがしあわせ」

何気ない日々の出来事が幸せに感じたんですってラブ


不思議だけど

そんな想いで過ごす時間に溢れると

やっぱ、しあわせですよね照れ


そしてタイトルにある

僕が、そのとき感じたこと


託されたときに、

自分のエネルギーを

自分がアツくなるほど感じました


今も、その瞬間を思い出すと肚の奥底から

エネルギーの熱量の凄さを感じるし、発動するんですびっくり


このエネルギーは、必要なところ、

必要なとき、必要とされるとき、

意志を持って動くんだね


恩送りならぬ、エネルギー送りの場を

増やしていこうと感じている今日この頃である


ちなみに施術師といっても、僕は整体師でも、歪み矯正とかしたことないです。エネルギーの遣い手です!


ソルライツチューニング 書籍

神と悪魔のホントの話