小原康二と 『挑戦の共有』してみない? -103ページ目

小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

58歳の少年(孫6人います)です。今一瞬をいかに楽しみ喜んで命輝かせるか!それが生きるテーマ!
爆速セーフティカードライバー!
僕が挑戦することで、それを現実創造することで誰かの元気や勇気になれたらうれしいな。日本人はスゴイんだ!大和魂でともに挑戦しよー!



SUGOからニュルブルクリンクサーキットへ挑戦する小原康二を応援してください。


そこで活動支援目標金額は総額300万円大々的に求めています。

 

今シーズン、爆速SC(とっても速いセーフティカー)でバズった小原康二

スーパーフォーミュラ公式YouTubeチャンネルでは二本の動画を合わせ300万再生超!

さらにはYahooニュースに取り上げられる!

スーパーフォーミュラ公式インスタグラムでも合わせて150再生超!

AbemaTV,さらには非公式のSNSでは数知れず取り上げていただき、正にバズっている状態なのです。

 

【ひととなり】


プライベートでは3人の娘に恵まれ、そして育て、そのお陰でPTA活動やクラブ活動にも没頭し、いわゆる世間で言う「追っかけ」をし、とっても楽しい時期も過ごしました。東日本大震災を体験し、自分の中にあるひとつの扉が開くことに


被災地の近くにいても(岩手県花巻市)被災地拠点に手を差し伸べて、お手伝いができないジレンマ。その一方で、全国各地の仲間から心配していただいたり、支援物資が届いたりしました。レース活動で培った全国各地のご縁には本当に感謝しかなかったですそんなギャップに世の中の不条理を強く感じまったく経験や人脈も無い政治の世界へ、2011年9月にチャレンジもしました。

 

政治が世の中の困った方を助け、みんなが幸せでいれる。そんな力を政治が持っていると、僕は信じていました。が、僕が支援活動の道標をお願いした政治家の回答は

足並みをそろえていかないとという返事でした。

その方としては議員として、行政とともに、という枠でのお話だったと今では思えますが、その時の僕には、明日の食べ物、生きることに困っている方々がすぐそこにいるのに動かない。僕には保身の行動思考にしか捉えることができませんでした。

そんなタイミングで県議会選挙があり、なりふり構わずチャレンジしましたが、地域の方々、政治団体の方々からは、「道理を通せ」「挨拶がなってない」様々なご指導を頂きました。落ち込むと同時に、それが、お陰様で僕の原動力、行動力のエネルギーになりました。

僕にとって重要なことは「命」「幸せ」「助け合い」であって、それに向かうスピード「変革」「決断」「実行」なんです。

 

これでもかという追い打ちが


落選の悔しさのエネルギーと選挙活動に尽力いただいた仲間の想いを胸に、自分の力が発揮できる部分でNPO活動で奮起しはじめました。スポーツを基軸に地域や世代の垣根を越え、外し、これからの時代に即したコミュニティ作りの提案活動そんな活動の中で出会うことも無かったであろう素晴らしいご縁に恵まれ、たくさんの素敵な経験、時間を過ごさせていただきました。

また残念なことに、それと同じくらいのエネルギーを感じるショッキングで自暴自棄になるような出来事が起きるとは…。

右腕と信じ、互いに親友だと約束し合った人間からの会社運営のお金にまつわる嘘をつかれるとになるとは

結局、裁判での争いになり、その友は、裁判官に向かい、僕のいる前で「嘘偽りはありません」と公言したとき、僕は椅子に座っていたにも拘わらず目が回り転びそうになった感覚を今でも忘れないし、一生忘れないでしょう。

残ったものは消し去りたい思い出と1000万円の借金。

 

また、選挙活動でも手のひらを返すような行為に疲れ切っていましたが、それに追い打ちをかけるような強烈な出来事だった。そんな忘れてしまいたい経験もたくさんしました。

因果応報なのか…、何が自分に足りていないのか…

何もかも信じれなくなるばかり。

 

んなタイミングで目には見えない世界の存在に興味を持つようにもなりまし

心理学、精神世界、スピリチュアル、神道etc

自分の中で、今回のバズりは、それらの学びや実践で起きた、第六感、潜在意識的

「引き寄せ」が起きたと感じてます。

 

そんな破天荒な人生を過ごしてきたかもしれないその中で、レースに対する想い、レース愛だけは変わることなく、19歳から今までレース活動を続けてました。

 

やっぱり小原康二はレースが大好きなんです。

 

【令和にバスる】


そんな日々の中、2023レースシーズンにレーシングチーム無線のやりとりの一般公開、セーフティカーのオペレーションの変更、日本が世界に誇るスピードスターの大湯選手のイキな無線のやり取り、様々な点と点が繋がり、日の目も当たることのないSCカー(トヨタ スープラ)に注目が集まり、SNSでバズることに…

そして、ニュルブルクリンクで駆るマシンが、なんとスープラというシンクロが起きる!?

2023シーズンはスープラ祭りな僕でございます(笑)

 

【ドイツ、ニュルブルリンクサーキットへ】


そして、僕は昨年から活動の拠点を、ドイツニュルブルクリンクサーキットへ移しました。

そこは世界中のプロ・アマチュアレーシングドライバーをはじめ、世界の名だたる自動車メーカーの聖地で、とてもチャレンジングでエキサイティングなコース

 

そして、昨年、ニュルブルクリンクでの初レース出場、さらにはクラス2位の成績を収め、これからの僕のレース人生における大きな目標が出来ました。

それは

日本人初、ニュルブルクリンク24h耐久レースで、日本人初総合優勝をする!

 

今回出場する12時間耐久レースもYouTubeライブ配信があります。

昨年の12時間耐久レースは公式YouTubeチャンネルで8万再生していますし、各種公式SNSチャンネルを使って発信しているレースです。そして僕も昨年は走っている姿を、そのチャンネルで押さえてもらっています。

 

迅速・安全第一を何より優先遂行するセーフティカードライバーの技量、世界一ドライバーやクルマに厳しいサーキットニュルブルクリンクサーキットとの戦い

 

そこ「総合優勝する!」という目標を打ち立てて望む、遅咲きバズりドライバー小原康二を応援してくださいませんか

皆様の応援の、ご縁に「感謝」し、それらのご縁の点と点を、僕のレース活動で紡ぎ合わせます。ご縁紡ぎが僕にできる皆様への恩返しです。

 

今回、バズって気付いたことが、ひとつあります。

それは日々の積み重ねこそが重要で大切なこと。

今回の出来事で例えると、その走りが今回たまたま出来た!訳ではないんです。

まだまだ速くなれる!もっともっと成長できる!って自分を信じ、挑戦し続けて30年の過去があり今があるからこそのバズりがあったんです。

 

今回スマートに、レースキャリアをならべて発信しようとしました。

出来ることなら、今の自分が生き恥晒さずに過ごしたいのが真意なので

だけど、この機会に勇気を振り絞ってメッセージにしました

 

自分の人生にとって、レースもプライベートも全てあってこそ小原康二の人生を色鮮やかに豊かにしてくれているんだと感じてます

これまでの自分の出来事や経験を共有すことで、誰か一人でも共感したり、救われる人がいるかもしれない、そんな発信にする!って

 

そんな

小原康二の応援・スポンサーをよろしくお願いします。