7月2日、恵比寿LIQUIDROOMで行われた『竹内アンナTOUR2022-TICKETS』のファイナル公演に参戦してきました。まだあの余韻に浸ってるんだけど、Twitterでうるさくすると邪険にされるし、インスタは使い方良くわかんねぇし、TikTok?って何?だし、という事で吐き出し口を求めてここに辿り着いたわけです。
今回のツアーTICKETSは1番初めの渋谷quattroがバンドスタイル、で、しばらくソロスタイル、後半の3公演がバンドスタイルとさすが竹内アンナというか、竹内アンナの奥深さがコレだけでもわかるツアー構成。僕は渋谷quattro、ソロスタイルの埼玉、千葉、バンドスタイルの名古屋と参戦しての恵比寿LIQUIDROOM、それまでの各地のライブがとんでもなく素晴らしかったから期待値MAX、遠足の前の日状態で前日からわくわくしながら恵比寿へ向かったんですw
で、話は本題の恵比寿LIQUIDROOMへ
ほぼ満員御礼オールスタンディングのハウス、バンドメンバーと共に竹内アンナさん登場!声が出せないオーディエンスはまさに割れんばかりの拍手でお出迎え!
さあ、オープニングは何がくる、なんの曲だ?…
「信じた好きはちゃんと本物だから大丈夫〜」
『Love Your Love』じゃないか!好き〜大好き〜!ダイジョーブー!
一曲目からクラップ&ゆらゆらリズムに乗るオーディエンス、好き〜!本物〜!ダイジョーブー!きーもちー!
と、曲に身を任せ一曲目から全力で楽しむ。
続いて『SUNKISSed GIRL』だと!夏だよな、夏だもんなノらない訳にはいかねぇよな!おお、左前のお兄さん目をつぶってダンシング!右前のお姉さん右手ぐるぐるカウボーイ!そのまま『GOOD FOR ME』へ。おっと、バンドのエンジン上がってきたんじゃないの?ドラムとベースのグルーヴがバシバシバシバシ!
最初の3曲が終わってMCへ
竹内アンナさんは話す言葉に芯があるんだよな
いつもしっかりと自分の言葉で自分の考えで話しをしてくれる。MCの内容は覚えてないけどMCも好きだ!
で、4曲目『ICE CREAM.』夏だもんな、アイスだよな、何気ない風景もso specialだよな(すみません、意味はないっす)、明るいよ!やっぱり明るい方が良いよね!
って思ってたら『TOKYO NITE』かよっ!大人!『我愛me』爽快!『一世一遇Feeling』っくー!声出したい!
と、ノリノリのところでMC。夏にやりたい事とか話してたな(覚えてない)
で、新曲の『泡沫SUMMER』うたかたって読むんだね、選挙が近いからほうまつって読んでたよ。
竹内アンナさんではあまり聴いたことの無いメロディー、
炭酸系80年代POPSとのこと。ライブの時点ではなく、今現在、どハマり中。クセになる、MVオモロイって事で毎日YouTube見てますw
で、次が『Now For Ever』。これ、すごい。ほんとにすごい!ライブ用のアレンジでこの曲がこんなに変わるなんて!一気に会場のボルテージが引き上がる。こんな感覚は久しぶり!お久しぶり!元気してた?髪切った?
からの『RIDE ON WEEKEND』、好き〜!文句なく好き〜!
と、きての『いいよ』。しっとり…うっとり
「今日くらいいいんじゃない 頑張らなくたっていいよ」
そう言われたらしょうがない。今日も明日も頑張らない!
話は飛ぶけど、竹内アンナさんの歌詞って良いよね。「私とあなたは違うけど分かり合えるよね」とか「頑張らなくたっていいよ」とか、頑張れ!負けるな!って言う押しつけの応援じゃなくてさ、そっと応援してくれると言うか寄り添ってくれると言うか…うん、合うんだな僕の考えと。
MC挟んで『手のひら重ねれば』。まさに多様性、みんな違うけど、分かり合えない事もあるけど、わけあえるよね。大好きな曲、クラップクラップ&ゆらゆら最高潮!
ここからラストへ向け怒涛のノリノリタイム!
『YOU +ME=』『Free!Free!Free!』『I My Me Myself』『No no no』
ボルテージが上がり過ぎて、楽し過ぎて記憶飛んだわ!
唯一かなり前方の人がPUFFYの「蟹食べ行こー」っぽい踊りをしてたのだけ覚えてる。
これにて本編終了、楽し過ぎて茫然自失状態でアンコールの手拍子を。誰がリードしてるかわからんが手拍子のビートが途中で変わったりして面白いね
アンコールは竹内アンナ真骨頂のギター一本弾き語り『ALRIGHT』パワフルかつ繊細なギターテク、ほんと世界中の人に見てほしい。
いゃ〜楽しかった!本当に楽しかった!今年No. 1のライブじゃないかな?
今からやるよ?って言われたらすぐ飛んでいく、それくらいまた見たいアーティストです。
書き殴った文章なのでお恥ずかしいですが、ここに書いてスッキリしました。たぶんいないとは思いますがここまで読んでいただきありがとうございました!
今回のツアーTICKETSは1番初めの渋谷quattroがバンドスタイル、で、しばらくソロスタイル、後半の3公演がバンドスタイルとさすが竹内アンナというか、竹内アンナの奥深さがコレだけでもわかるツアー構成。僕は渋谷quattro、ソロスタイルの埼玉、千葉、バンドスタイルの名古屋と参戦しての恵比寿LIQUIDROOM、それまでの各地のライブがとんでもなく素晴らしかったから期待値MAX、遠足の前の日状態で前日からわくわくしながら恵比寿へ向かったんですw
で、話は本題の恵比寿LIQUIDROOMへ
ほぼ満員御礼オールスタンディングのハウス、バンドメンバーと共に竹内アンナさん登場!声が出せないオーディエンスはまさに割れんばかりの拍手でお出迎え!
さあ、オープニングは何がくる、なんの曲だ?…
「信じた好きはちゃんと本物だから大丈夫〜」
『Love Your Love』じゃないか!好き〜大好き〜!ダイジョーブー!
一曲目からクラップ&ゆらゆらリズムに乗るオーディエンス、好き〜!本物〜!ダイジョーブー!きーもちー!
と、曲に身を任せ一曲目から全力で楽しむ。
続いて『SUNKISSed GIRL』だと!夏だよな、夏だもんなノらない訳にはいかねぇよな!おお、左前のお兄さん目をつぶってダンシング!右前のお姉さん右手ぐるぐるカウボーイ!そのまま『GOOD FOR ME』へ。おっと、バンドのエンジン上がってきたんじゃないの?ドラムとベースのグルーヴがバシバシバシバシ!
最初の3曲が終わってMCへ
竹内アンナさんは話す言葉に芯があるんだよな
いつもしっかりと自分の言葉で自分の考えで話しをしてくれる。MCの内容は覚えてないけどMCも好きだ!
で、4曲目『ICE CREAM.』夏だもんな、アイスだよな、何気ない風景もso specialだよな(すみません、意味はないっす)、明るいよ!やっぱり明るい方が良いよね!
って思ってたら『TOKYO NITE』かよっ!大人!『我愛me』爽快!『一世一遇Feeling』っくー!声出したい!
と、ノリノリのところでMC。夏にやりたい事とか話してたな(覚えてない)
で、新曲の『泡沫SUMMER』うたかたって読むんだね、選挙が近いからほうまつって読んでたよ。
竹内アンナさんではあまり聴いたことの無いメロディー、
炭酸系80年代POPSとのこと。ライブの時点ではなく、今現在、どハマり中。クセになる、MVオモロイって事で毎日YouTube見てますw
で、次が『Now For Ever』。これ、すごい。ほんとにすごい!ライブ用のアレンジでこの曲がこんなに変わるなんて!一気に会場のボルテージが引き上がる。こんな感覚は久しぶり!お久しぶり!元気してた?髪切った?
からの『RIDE ON WEEKEND』、好き〜!文句なく好き〜!
と、きての『いいよ』。しっとり…うっとり
「今日くらいいいんじゃない 頑張らなくたっていいよ」
そう言われたらしょうがない。今日も明日も頑張らない!
話は飛ぶけど、竹内アンナさんの歌詞って良いよね。「私とあなたは違うけど分かり合えるよね」とか「頑張らなくたっていいよ」とか、頑張れ!負けるな!って言う押しつけの応援じゃなくてさ、そっと応援してくれると言うか寄り添ってくれると言うか…うん、合うんだな僕の考えと。
MC挟んで『手のひら重ねれば』。まさに多様性、みんな違うけど、分かり合えない事もあるけど、わけあえるよね。大好きな曲、クラップクラップ&ゆらゆら最高潮!
ここからラストへ向け怒涛のノリノリタイム!
『YOU +ME=』『Free!Free!Free!』『I My Me Myself』『No no no』
ボルテージが上がり過ぎて、楽し過ぎて記憶飛んだわ!
唯一かなり前方の人がPUFFYの「蟹食べ行こー」っぽい踊りをしてたのだけ覚えてる。
これにて本編終了、楽し過ぎて茫然自失状態でアンコールの手拍子を。誰がリードしてるかわからんが手拍子のビートが途中で変わったりして面白いね
アンコールは竹内アンナ真骨頂のギター一本弾き語り『ALRIGHT』パワフルかつ繊細なギターテク、ほんと世界中の人に見てほしい。
いゃ〜楽しかった!本当に楽しかった!今年No. 1のライブじゃないかな?
今からやるよ?って言われたらすぐ飛んでいく、それくらいまた見たいアーティストです。
書き殴った文章なのでお恥ずかしいですが、ここに書いてスッキリしました。たぶんいないとは思いますがここまで読んでいただきありがとうございました!