青森県では連日、各地でねぷた、ねぶたが運行され祭りで賑わっています。
相撲部員にも将来、ねぷた絵師を目指す一人の若者がおりました。
小山内秀平くんです。
いままでコツコツ描いてきた力作をわずかですが紹介したいと思います。
いかがでしたでしょうか?
私は絵が下手なのでこんな素敵なねぷた絵を描ける秀平くんを尊敬しちゃいます。
ねぷた関係者の皆さん、来年のねぷたはぜひ秀平くんにおまかせください。
連絡をお待ちしております(笑)



