こんばんは(在米の方はお早うございます。)
夫は週末で趣味に出かけました。

昨日夫の洗濯物を取りに行きましたら、
いつも見ないようにしていたのですが

       ポーン右矢印ガーン

バスルームのあまりの汚さに昨日はさすがに
お掃除いたしました。
基本、夫の部屋は自己責任です。大事な書類を判別できませんし。

「どうしたの?キョロキョロ
と愛らしく寄ってくるワンコを
「バッチいから来ちゃダメよ〜」
と阻止しながら最大限の努力で掃除いたしました。
鏡も磨いたので人が映るようになりましたヨ
トイレ&洗面台は磨いても要交換レベルあせる







いつもトイレまでもついてくるベイビーちゃんです。
キーッむかっとなった時もお顔を見ると
おもわずニッコリしちゃいますラブラブ
ここは私のバスルーム。
夫のはとても撮影できません


確かに古い家ではあるのです。
急いで引っ越す必要があったので、あちこちリフォームしなければと思いながら10年以上経ってしまいました。
(当時夫が永住権を取り本社扱いで働き始め、日本支社からの駐在員扱いではなくなった為。
家賃補助が無ければ、当時の家にはとても住めませんあせる
住宅ローンがあると税制的にも有利だったので)

私のストレス解消の一つがお風呂に浸かることなので、いつかは深いバスタブにリフォームしたいです。おねがい
今はお刺身を裏表と小皿の醤油に漬ける様に入っています。ショボーン





そして洗濯用バスケットを引きずりながら、ペッタンペッタンと地下室へ降ります。側で見てたら恐い姿かも?

階段で転ばないように今とても気を付けています。
こちらの「ネックレス型緊急ボタン」のCMに出ている老婦人の様にならないように。
「ヘルプ ミ〜」と弱々しい声で
地下室の階段下、
ブチ撒けられた洗濯物にまみれ転がっている姿はインパクトがあります。

こちらでは洗濯物を外に干してはいけないのですが、いつでも洗濯が出来るのは便利です。
ただ歴代のワンコたち、三代目ワンコもなぜか地下には絶対について来ません。
私も前の家の地下室は洗濯してて怖かったな〜ガーン

夫が
「綺麗にしてくれてありがとう」
と言ってくれたので
「どういたしまして」
と受けました。

(よくあの床を裸足で歩けるネプンプン)
とは申しませんでした。