#7
私立恵比寿中学 放送部
~五月蠅いヤツラ from ハママツチョー~
当番:真山りか、杏野なつ、星名美怜
OPは真山さんのスタダ名物である悪意のある物真似から…
真山「まるで人に恋をしてる…ヴァンパイア~♪」
星名「似てないってば、だからー!」
真山「いや似てるよ」
杏野「似てるー」
星名「普通に行くよ…まるで人に恋をしてる♪」
真山「いや今クールに歌ったね
杏野「美怜、もうちょっと本番ね女の子っぽくなる」
真山・星名「まるで人に恋をしてる♪」
真山「絶対似てるよー」
星名「メンバーにね、みんなに…
なっちゃんは優しいから似てるっていうけど」
杏野「15%くらい似てる」
星名「もう!みんな似てないっていった、それこそ似てないって!」
真山「いやいやいや似てるよ」
星名「他の方がもうちょっと似てるはず、似てないよ」
真山「似てるよ…」
星名「似てないよ…」
真山「ラッキーセーブンッ!ほしなみれー!」
杏野「今、ちょっと笑っちゃったから似てない」
星名「ねー、バカにしたでしょ?」
真山「いやバカにしてないよ」
星名「バカにしたっしょ」
真山「かわいいなーって思って」
星名「んなことないよ」
真山「そんな星名さん、めっちゃ好きやねん」
星名「ありがとうございます」
めっちゃ好きやねん、まやま」
真山「めっちゃ好きやねん」
星名「めっちゃ好きやねん」
杏野「笑いが止まりまへんわー」
真山「(始業ベル)あ、そろそろはじめましょうか」
タイトルコール
真山「今夜のメンバーは、私立恵比寿中学出席番号3番、真山りかと…」
杏野「出席番号4番、杏野なつと…」
真山・星名「出席番号ラッ…」
星名「かーね!間違えないでー!そこ大事なとこだから!
いくよ?いっせーのーで!」
真山・星名「出席番号ラッキー7、星名美怜でーす」
杏野「似てるわー」
真山「いえーい」
星名「そんな似てんのー?」
真山「そうだよ、似てるんだよ」
星名「じゃあ真山の真似もできるってことかなー?」
杏野「ちょっとやってみて」
星名「まやまはーまやまはー…似てない」
杏野「似てない」
真山「似てない」
星名「あ、似てない」
真山「これ1ミリも似てへんわ」
星名「これ1ミリも似てへんわ、ちょっと似てなかった?」
真山「いや似てなかった」
星名「もうあきらめまーす」
禁断のノルマ
挑戦者:杏野なつ
今週のノルマ:番組中にメンバー全員のフルネームを言え
星名「これは余裕じゃない?
杏野「こないだの真山りかのよりかは全然難しいと思うよ(ブー)
え、ブブーなったよ?(ピンポン)ほら、一人クリアー」
真山「やられたー、さすが禁断のあんの
杏野「こういう時に瑞季は『すごーい』って言ってくれると思うな(ピンポン)」
星名「なんかちょっと簡単すぎない?
真山「ずるいよなんか、もうちょっと後々に残しておこうよ!
杏野「でもさ、自分のはいわなくてもいいのかな?
真山「いや自分のも言うんじゃない?
星名「杏野なつはーみたいな?
真山「それじゃあ本日のノルマも発表されたし、ちょっと答えられたということで…
メール:中学6年生で受験を控えています、集中力が上がる方法を教えてください
星名「でもー美怜もテスト前とかは音楽かけて、
音楽に合わせてやるとスラスラできる感じがする」
杏野「あたしダメ、あたし音楽とか何にも音がないところでやらないとダメな人…」
星名「ホント?」
杏野「だから図書室とか行ってやる」
星名「やっぱりさー、寝るのが一番だと思う
ちゃんとやって寝て次の日…」
杏野「寝ないと整理されないからね」
真山「集中力が持たないって言ってるからさ」
星名「眠くなったら寝ちゃえばいいんじゃない?」
杏野「それを最終日までやってたら最終的に悔しい思いをするから…」
真山「真山は普段は全く勉強しませんけど、テスト前だけ頑張って追い込むので、
その時は自分の家に居たらやっぱりできなくなっちゃうから」
杏野「そうなんだ、あたし逆―」
星名「逆逆」
杏野「家にいないと…」
真山「なんかほら誘惑があるじゃない!あなたたち二人勉強できるからー」
杏野「思ったんだけさーど、星名美怜がガリ勉最高って
言ってあげたらいいんじゃない?(ピンポン)」
星名「なっちゃん…」
真山「何々?」
杏野「言ってあげたらいいんじゃない?ガリ勉最高って」
真山「星名美怜が?」
杏野「星名美怜が」
星名「星名美怜が?いきます、ガリ勉最高ー!」
星名「ちょっとは集中できるかな?」
真山「これで集中できるよ」
杏野「そう思う」
真山「後は自分なりの勉強法を探すとか」
星名「そうだね!」
真山「頑張ってください」
メール:メンバーの中で推し声は?
星名「メンバーの中で好きな声って誰かなって」
真山「メンバーの中で?」
星名「ちなみにこの方は瑞季だって」
真山「まあかわいいですからね」
瑞季はスタンダードに女の子らしい声ですからね」
星名「えー誰かいる?」
杏野「私はやっぱり歌声は柏木ひなたかな(ピンポン)」
星名「あー!」
真山「あ、ちょっとやられたなって思ったよ、歌声は柏木ひなた…」
杏野「歌声は柏木ひなた素敵」
星名「へー、真山は?」
真山「真山はね、誰だろうな、声でしょー?
でも私ね、なっちゃんの声好きだよ」
杏野「わお!ありがとう!」
真山「なんか歌声とか、すごいなんかねいい感じ、
美怜ちゃんいい感じだよね」
星名「いい感じー(ローラのモノマネ?)」
杏野「キャハリンリン」
星名「いい感じー」
真山「美怜ちゃんは?」
星名「んーと誰だろうなー」
真山「誰だろうね」
星名「あやちゃんの歌声はすごく落ち着ける」
真山「そうだね」
杏野「わかる」
真山「わかるわかる」
杏野「素晴らしいですよ、安本彩花!(ピンポン)
真山「あっ!
星名「あれ!?
真山「ちょっとちょっと美怜ちゃん!美怜ちゃん!
星名「早いよ!なつ早い!
杏野「素晴らしいですよ、安本彩花!
星名「なつ落ち着いて!ゆっくりゆっくり
真山「そうだよ
星名「この先長いよ
真山「ね、落ち着こうよ、まーじゃーそんな感じですね
Another Day/私立恵比寿中学(ラジオ初?)
真山「本日の当番は出席番号3番、真山りかと…」
杏野「出席番号4番、杏野なつと…(ピンポン)」
星名「あーやばーい!
真山「これオッケーなの?
星名「これオッケーなんだ?
杏野「だって自己紹介だもーん
星名「んー!出席番号ラッキー7、星名美怜がお送りしています」
ホンマでっか、エービー
真山「今日のテーマは?」
星名「エビー!」
真山「そもそも私たちは私立恵比寿中学じゃないですか」
星名「うんうんうん」
真山「なのでね、グループのロゴにもエビがね」
杏野「エビねー」
真山「いたりしますね」
星名「うんうん」
真山「そこで今日はエビについてお勉強したいと思いまーす」
星名「思ったんだけど、いまさら?
真山「ん?
星名「ラジオさ、今何回目?
真山「これ7回目だよねー、あっ!
真山・星名「ラッキーセーブンッ!
真山「ほしなみれー…あ、そこまでいっちゃった…」
星名「ウフフ
真山「つい、気持ちが、高揚感がヤバくて
星名「ありがとう、うれしいよ
杏野「罪悪感と高揚感、松野莉奈のパートですね(ピンポン)」
真山・星名「あーっ!
真山「やってしまったーっ!
星名「ちょっとー!
真山「あー、やってしまったよ、みれいちゃーん!ごめんねー
星名「やばー、やっちゃったよ、まやまー
杏野「でもさ、そもそもエビってさ1回目のテーマになりそうな…
星名「確かにね
杏野「話題だけど…
真山「そのゆるさがエビ中らしいでしょ?
杏野「まあね
真山「それでは最初の情報はこちら
星名「じゃじゃん
真山「英語でエビはシュリンプ!」
杏野・星名「ホンマでっか―?」
真山「英語の授業で習った事があるかもしれませんがー、エビは英語でシュリンプ、
英語が得意なほしなみに発音してもらいましょう
星名「わたしー?
真山「そうだよ
星名「シュリンプ
真山「もう1度
星名「シュリンプ
真山「ウフフフ
星名「はずかしいよ、これ
真山「いいねー、いいよいいよ
実はねー、大きさによって呼び名が変わるそうですよ
星名「そうなの?
真山「知ってましたー、2人とも?
星名「シュリンプー
真山「シュリンプというのはー、小さなエビの事で、
中くらいと大きなエビの名前もあるんだけど…
星名「中くらいってなんだろう?
真山「英語でなんて言うか知ってますか?
星名「え、なんかおっきいのは、あれなんか、おっきい…中ぐらい?
杏野「中ってあんまみない
星名「ミディアムシュリンプみたいな(ブー)
おっきいのはエビフライ…(揚げろエビフライを口ずさむ)
杏野「ロブスター?(ピンポン)
星名「ローブスター、オマールエービーは何?
真山「オマール海老はエビの種類でしょ
星名「そっかじゃあロブスターは、一番おっきいサイズのやつなんだ
真山「一番大きいサイズのです
杏野「ロブスターってなんか種類なのかと思ってた
星名「あたしもー
真山「なんだろ
杏野「中っていうさーサイズ自体さなんていうの…
星名「あんまり…
真山「それってさー
杏野「ブラックタイガーとか
真山「そうそうそう
杏野「そこらへんのこと?
真山「あーじゃあ答え発表しますね
小さなエビは分かりますね、シュリンプ
大きいエビはロブスター、中くらいのはプローンだそうですよ」
星名「初めて聴いたかもしれない
真山「シュリンプ、プローン、ロブスター、ロブスター?
星名「ロブスター、知らなかったー
真山「へー、じゃあこれから私立プローン中学?
星名「ちょっとみんなね…
真山「プローンスちゅうばく…言えなくなった
星名「真山さーん!
杏野「ちゅりんぷは?ちゅりんぷ
真山「ちゅりんぷ?
杏野「ちゅりんぷちゅりんぷ
星名「エビちゅりんぷ、かわいいかもしれない
真山「いいかもしれないねー、はい続いての情報はこちら」
真山「ザリガニはエービー!」
杏野・星名「ホンマでっか―?」
真山「カニという名前が入っているから、カニの仲間かと思いきや、
生物学上ではザリガニはエビの仲間だそうですよ」
星名「へー」
杏野「私これ知ってた」
真山「知ってた?」
杏野「ザリガニにねサバ食べさせると青くなるの知ってる?」
星名「え、そうなの?」
真山「えー、青身魚だからってこと?」
杏野「そうなのかよくわかんないけど、体が全部真っ青になるんだよ」
星名「えー!なんか綺麗?綺麗?」
杏野「綺麗だった」
真山「確かにさ、ザリガニってさ、エビに似てるもんね」
星名「確かに」
杏野「こうだもんね(恐らくハサミを前に出しているのでは?)」
星名「色々形とかも」
真山「ザリガニ釣りとかしたことある?」
星名「なーい」
杏野「ある!なんかね、割り箸にタコ糸つけて」
星名「そうなのー?」
真山「なんかイカのさー」
杏野「そう小っちゃいのつけて、そうすっとねついてくるんだよね、小川とかいくと」
星名「へーそうなんだー、なんかね釣らないでバチャバチャ遊んでた、小っちゃい時」
真山「そうなの?」
星名「そういう釣ったことない、釣ったりしないでバチャバチャ遊んでた」
真山「楽しそうだね、それはそれで楽しそうかもしれない」
杏野「へー」
星名「釣りやってみたいかも?」
真山「ねー、ザリガニはさ食べてる国もあるもんね」
星名「あ、そうなの?」
杏野「スウェーデンとか食べる」
真山「中国も食べるよね、確か」
星名「そうなんだー、うんうん」
真山「意外とおいしいのかもね!」
星名「ね!」
真山「じゃあそんなエビですが、ザリガニじゃないですよ」
星名「エビエビ」
真山「エビですが、足が何本かわかりますか?」
星名「なんかいっぱいある気がする」
杏野「何本とかわかんない気がする」
星名「12本とか?(ブー)」
真山「12本じゃないの?じゃあ真山9本かな?(ブー)」
杏野「真山の時だけ反応が…」
星名「めっちゃ早いんだよね!」
真山「酷いよ!」
星名「20本くらい?(ブー)」
杏野「30本くらい?(ブー)」
真山「そんなに多くないのかな?」
星名「でも、結構多いイメージあるよ」
真山「9本?」
杏野「さっき言った!(ブー)もう1回押されたよ」
星名「真山さーん」
杏野「無駄押しっていうんだよ、そういうの」
真山「16本(ブー)」
星名「えーなになになになに?」
杏野「正解教えてよ!」
星名「正解はー?」
真山「じゃあ正解いきましょう、お!
種類によっても違いはあるみたいなんですど、大体26本くらいで…」
杏野・星名「おおーい!」
星名「めっちゃ多い!」
真山「寿司ネタとしておなじみの甘海老の場合は…」
星名「甘海老おいしいよね」
真山「おいしいよね…38本!」
星名「えー!」
真山「38本ですよ」
星名「すご!」
真山「歩いたり餌をとる足が10本…」
杏野「そんなの決まってんの?」
星名「えーなんかすごいねー」
真山「体の後ろにしまってある泳ぐための足が10本、そして退化した短い足などが18本
え、じゃあそれだったら脱皮しちゃえばいいじゃん」
星名「エビさんにも諸事情があるんだろうねきっと」
真山「あるんだろうね、それじゃあ実践編に参りたいと思います」
※エビ
お絵かき中の模様はどこぞかの音源でお楽しみください
星名「それではここで一曲お聴きください、
エビにかけまして子門正人さんで泳げたいやきくん」
真山「海老で鯛を釣るってことですね」
星名「そう、そういうことでーす」
真山「星名さんちょっと歌い出しそうになったでしょ?
まだあれっすよ、前奏ですよ」
星名「これ好きだよー、すっごく」
真山「アニソンと言えばってとこありますよね(アニソンじゃないですね…)」
星名「前奏長いよね…」
杏野「でもさー、鯛焼き廣田あいか好きだよね(ファンファーレ)」
星名「あー!」
真山「ちょっとちょっとー!」
星名「なつ早いんですけど!」
真山「好きだけども、おいしいですけども…」
星名「皆さん鯛焼きで何味が好き?」
真山「あー、あたしでもね…」
杏野「抹茶」
星名「抹茶―!抹茶好き―!」
真山「今色々あるよね」
杏野「なんかね、プチ鯛焼きが好き」
星名「あーわかるわかるー」
真山「おいしい、でもね真山やっぱりあんこだな粒あんがいいな」
星名「ふーん」
真山「知ってる?美怜ちゃん、梅のね梅味の鯛焼きもあるんです」
星名「え?どこにどこに?食べた―い!」
真山「浅草らへんにあります」
星名「食べた―い!」
杏野「浅草ってさ色んな味ない?」
真山「色んな味がある」
星名「食べた―い!」
真山「おいしいよ」
星名「おいしそう、梅とか絶対食べなくちゃ」
真山「鯛焼きの形も進化しています」
星名「すごいなー」
ED
真山「なっちゃんの禁断のノルマ、達成できちゃいましたね」
杏野「できちゃいましたー」
星名「おめでとう、なっちゃんさらっというよね
ホントはね罰ゲームあったはずなんだけど、ないっていうね」
真山「でもね、真山ひとつね思い出しちゃったんだ」
星名「何?」
真山「この番組はね初登場の人はモノマネを披露してるんだよね」
星名「いえーい!なっちゃんもその掟にね」
杏野「そんなのありえない」
真山「禁断の掟だよ」
星名「禁断の掟だよ」
杏野「許せない…」
真山「なんでー?」
杏野「なんでノルマしたの!」
星名「違う違う、ノルマと別にー」
杏野「別にとか言ってなかったやん!」
星名「元からそういうものがあるんだよねー」
杏野「ずーるーいよー」
真山「私なんてたくさんやってるよー」
星名「たくさんやってるよー」
杏野「まじまやまありえない」
真山「いいよ!モノマネじゃなくても、得意な感じのものあったら…」
星名「得意な感じのものってモノマネじゃん!」
真山「なんでもいいよ」
杏野「えー…」
星名「なっちゃん、モノマネやろうよ!(ローラ)」
杏野「じゃあ、今日の感想をちょっと、ちょっとだけ英語でいう…」
真山「オッケー」
星名「オッケー」
真山「シュリンプ勉強したもんね、どうぞ!」
杏野「I was very happy and interesting today OK?」
真山「いいねー」
杏野「モノマネはもうできないのよ私ホントに」
真山「いつかやってもらおうね」
メールアドレス等告知で終了
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なっちゃんはサーモンがダメ、マグロも得意じゃない
さしみは苦手、寿司なら大丈夫だけどサーモンは基本的にダメ
さしみは日によって食べれる時と食べれない時がある
ほしなみちゃんのエビからはエビームがでてる