栃木県に住んでいても、県や市の公式HPを見ていない。
県も市も我々以上にネットを活用しているのですね。
県のメルマガなんてHPで見落としている情報がとりやすく
みやすい。
広報が作成しているのだろう。これが仕事なら天職だな~(ちょっと嫌味をいいたくなった)
ネットは行政に民間が負けている感じさえする。
たぶん民間は結果がでるのが遅いネットに飽きてさぼりがち。
じっくりとした対策をできていないからであろう。
そのてん行政はそれだけ(この言い方に行政は腹がたつでしょうね)
していればいい人を雇えるわけです。
HP、ブログ、ツイッター、ミクシー、ネットでの戦略はこの4つが
欠かせない。
ツイッターからブログへ、ミクシーからブログへ、そしてHPで問いあわせ、注文。
理論では分かっている人はたくさんいる。しかし何をすればいいのでしょう。
とりあえずはじめたはいいが、はじめた本人のほうが閲覧者より先に
飽きてしまい途中挫折しているのではないでしょうか。
そういう人達を対象に無料セミナー等が流行っている。
本当に無料ですむのだろうか?内容はどうなのでしょうか?
でも有料だから中身があるとは限らないからおもしろいです。
かつて私も有料セミナーを主催していたことがあります。
ひとつだけ言えるのはセミナーで一番勉強になっているのは
「講師」なのです。
聴講しているより声をだして話をしている人の方が脳にインプットされます。
例えばお金持ちに成る習慣のセミナーだとすると
トイレ掃除をする、トイレのふたをする、神棚は毎日お水をかえさか木を定期的に
入れ替える、人の話を目をみて聞く、お財布のお札をそろえる、商談のときは相手の
右前方に座る等の習慣があったとします。(あくまで例えですので)
聞いているひとより話しているひとの方がこの習慣を右脳にインプットされやすいのです。
ですから講師はよりお金持ちの習慣がみにつきやすいわけです。
もし人前で話すことに躊躇ない人は、無料セミナーを開くことが自身の
スキルアップ及び成功への近道でないかとおもいます。