【賃貸アパート】


足利市東砂原後町 青葉小学校区域 築1年8ヶ月


家賃55000円


詳細はhttp://sankyo.zenkei.net/sankyo/ps/015389101_201/



栃木に住もナビ! 「スモナビ」


もはやアパートとは言えないですね。難点は部屋数でしょうか。



部屋数を増やせば、建築費用が上がりおのずと家賃が高くなる。


2人暮らしなら十分であるが子供2人の4人家族ではきついでしょう。



リビングを無くし部屋数を増やせばいいのだが、顧客だけでなく


オーナー希望者に魅せる意味もあるのではないでしょうか?



建ててくれるオーナーがいなければ始まりませんからね!

賃貸アパートを何軒か内覧して気づいた点。




平日の昼間だったのでほとんどのアパートが


留守のようでしたが、何軒かは隣室に在宅の


ようでした。




やはり気になるのは「音」ですよね。


そもそも音は厚みに反比例するそうです。ですから


コンクリート壁が厚ければ厚いほど遮音されます。




部屋の中で一番薄いものは何か?窓です。




いくらカーテンをしてもカーテン自体うすいので


効果はないようです。




今は窓ガラスもペアガラスが当たり前の時代になりました。


ペアガラス+シャッター雨戸によって遮音効果もよくなって


きました。




壁については各社研究をしているようですが木造よりコンクリート


の方が勝るのは譲れない事実です。




小さいお子さんのいる家族は騒音問題で一戸建てに引越しする


話は良く聞きます。




アパート選びも価格や見た目だけでなく長期的な考えを視野にいれて


考えなければ引越し貧乏になってしまいます。





よくテレビでも話題になる話で賃貸がとくか持ち家が得か?という


話があります。




結局結論はでません。




賃貸も持ち家も作っているのは建築業界。


賃貸アパートを建て、入居を勧めながら、入居した日からポストには


建売住宅、分譲地の売り出しちらしが入ってきます。




同じ建築業者だなんて当たり前。笑っちゃいますよね。


賃貸も持ち家もどちらかに片寄らないほうが業界はいいわけです。




ですからテレビ等のマスコミもスポンサーでもある業界にも配慮して


いるし、話題になることが建築業界も喜ばしいのです。




話がだいぶそれてしまいました。また気づいた点を話していきたいと


思っています。




パノラマ画像で賃貸アパート、アップしました。

http://sankyo.zenkei.net/sankyo/ps/012318601/


栃木に住もナビ! 「スモナビ」



場所は足利市家富町、旧市街地


足利市役所、大日様近く。



家賃47000円、アパートもお安くなりましたね。


あまり高いと建売住宅の月々ローンと変わらなくなるから


賃料の見直しをする時代だそうです。

雨かと思いきや快晴でしたね。



上着を用意しましたがそれ所ではなく、ちょっと草むしりを


しただけで汗だくでした。



でもさすがに夕方から心地よい風がふき快適でした。



昨日つけた看板、結構家にマッチしていい感じじゃないですか。


そう思うのは苦労してつくった人だけかもしれませんね。



栃木に住もナビ! 「スモナビ」

【売り地看板】


これなら目立つでしょう!



目立つ色使い定番は黄色に赤、白。


ピンク地に白文字も意外に目立つ。




緑色看板も作ったことあるが夏場は


雑草の色と重なり失敗したことがあります。



もっとも看板の目的や種類によっては


目立てばいいというわけではありませんけどね。



栃木に住もナビ! 「スモナビ」



こちらは内覧する場合の連絡先用です。


リビングの画像を貼り付けました。



下地は透明のプラ板で高級感があります。


店内用として使えると思います。



栃木に住もナビ! 「スモナビ」

看板5枚、ざっと税込みで2000円位で完成!

建築業界では当たり前の「手作り看板」


作りました。



が、



しかし。。。。




事務所の中、車中、では大きく感じたが



実際現地に貼り付けると小さい。




特に右側はゴチャゴチャしすぎた。




これはいかん。



左側に文字だけの看板をとりつけよう。





栃木に住もナビ! 「スモナビ」

自分が管理しているセミナー・カルチャー教室、ポータルサイトを



久しぶりに開いたら、ヘッドの画像がズレテいた。




古いパソ(win2000)ではズレテいない。


7のパソとXPだとズレテイル。




修復に取り組んだのだが、上手くいかない。


やればやるほど、ひどい画面になってくる。



元の方がましになりあわてて戻すが全く同じに戻らない。


あせりと、あきらめで昨晩は帰宅した。



今日又チャレンジしたが上手くいかない。


かえってひどくなりギブアップ!




せっかく登録してくれたみなさんのイメージ画像が映らない。


最悪だ~



登録してくださったみなさん、すみません。


専門家に問い合わせしています。



でもここでお詫びしても、誰もみていないです。たぶん。




アクセス解析も久しぶりにみたら


先月8月が46,009ページ 訪問者数16964人 だった。



栃木に住もナビに比べたらすごい数字。



修復できそうでしたら、活用方も提案していきます。


栃木県に住んでいても、県や市の公式HPを見ていない。


県も市も我々以上にネットを活用しているのですね。




県のメルマガなんてHPで見落としている情報がとりやすく


みやすい。




広報が作成しているのだろう。これが仕事なら天職だな~(ちょっと嫌味をいいたくなった)


ネットは行政に民間が負けている感じさえする。




たぶん民間は結果がでるのが遅いネットに飽きてさぼりがち。


じっくりとした対策をできていないからであろう。




そのてん行政はそれだけ(この言い方に行政は腹がたつでしょうね)


していればいい人を雇えるわけです。





HP、ブログ、ツイッター、ミクシー、ネットでの戦略はこの4つが


欠かせない。




ツイッターからブログへ、ミクシーからブログへ、そしてHPで問いあわせ、注文。




理論では分かっている人はたくさんいる。しかし何をすればいいのでしょう。



とりあえずはじめたはいいが、はじめた本人のほうが閲覧者より先に


飽きてしまい途中挫折しているのではないでしょうか。




そういう人達を対象に無料セミナー等が流行っている。


本当に無料ですむのだろうか?内容はどうなのでしょうか?




でも有料だから中身があるとは限らないからおもしろいです。




かつて私も有料セミナーを主催していたことがあります。


ひとつだけ言えるのはセミナーで一番勉強になっているのは


「講師」なのです。




聴講しているより声をだして話をしている人の方が脳にインプットされます。




例えばお金持ちに成る習慣のセミナーだとすると


トイレ掃除をする、トイレのふたをする、神棚は毎日お水をかえさか木を定期的に


入れ替える、人の話を目をみて聞く、お財布のお札をそろえる、商談のときは相手の


右前方に座る等の習慣があったとします。(あくまで例えですので)




聞いているひとより話しているひとの方がこの習慣を右脳にインプットされやすいのです。




ですから講師はよりお金持ちの習慣がみにつきやすいわけです。




もし人前で話すことに躊躇ない人は、無料セミナーを開くことが自身の


スキルアップ及び成功への近道でないかとおもいます。








今日は水曜日、多くの住宅関連会社が休日だと思います。



でも経営者は問い合わせ等の連絡があるのか心配で



心休めない経営者もたくさんいます。





会社の電話を留守電にするのか携帯へ転送するのか


どちらがお客様にとってよいのでしょう。





急な対応ができないのだから完全休日としたほうが良い


という意見とお客様に限らずとにかく連絡がとりたい人が


多いのだから転送したほうが良いと言う意見にわかれると


分かれると思います。




どちらが正解なのかはわかりません。




私が思うには自身が精神的、体力的にまいってしまえばお客様に


迷惑がかかってしまう。




ですから、週に1,2日は仕事を忘れてリフレッシュしないと


めげてしまうひとは留守電で対応。



経営者で意外に多いのが仕事が気になって休めない人。


無理に休もうとしないでもいいと思います。




携帯につながっているという安心感でその人が精神的に


安定するならいいわけです。




最悪なのが一方に決めない人ではないか?


自分の性格を分析してどちらかに決断してみましょう。



どちらがいいのか実際、毎週交互に試してみる方法が


一番だと思います。




私は後者に決めました。仕事が大好きではありません、。


好きでもないかもしれません。しかし休日でも気になって


心休めない性格です。



その証拠に、今日は休日ですが、朝からツイッターで情報収集。


楽しいですか?と聞かれれば、楽しくはないですと答えるでしょう。



でもしょうがないのです性格ですから(笑






あの世に聞いた、この世の仕組み

僕と、僕の守護霊とのコミュニケーション記録。

雲 黒斎

守護霊と言えばどうしても「うしろの百太郎」を思い出してしまう。


小学生の頃、夢中で読んでいました。



夜、寝るときに「僕の守護霊さん返事をしてください」


と恐怖と戦いながらつぶやいていたことを今でも鮮明に


思い出すことができます。



もちろん返事などありませんでした。



ある意味、雲黒斎さんがうらやましい。




信じるか信じないかはあなたしだいです。




実は私も微妙です。