To be to be ten made to be.
突然、春馬っちが飛んだ。(笑)
結構高い跳躍!!
着地時に、雪で滑って転ばないで...。
と心配しながらもシャッター押していました。
今日は、ちょっと懐かしい思い出のお話しを添えます。
高校の時の英語の先生、とても厳しくて、怖い先生でした。
クラスの担任でもあったんですが...。
今だったら絶対に問題になるような....辞書で...。(割愛)
to be
の使い方の説明をした後、黒板に、
To be to be ten made to be.
と書かれまして。
訳してみなさいと...。
皆、真剣に考えました。
to beは、さっきのだからこう訳すでしょ、そして、madeは、こういう意味だよね...。
ten? 、10?
真剣に考えれば考えるほど、わからなくて...。
その先生笑いながら、
トベトベテンマデトベ。(飛べ飛べ天まで飛べ)
ここでちょうどチャイムが鳴ったという。
とても厳しい先生だったんですが、なぜか皆から嫌われない。
こういう一面をお持ちだったからなのでしょう。
春馬っち、皆さん、冒頭の、
To be to be ten made to be.
訳せました? (笑)
MEGUMI HARUMA
