ちょうど1ヶ月半前になりますが、私はこの春から日本には自動小銃を持った人民解放軍が80万人入っているということ。
注意を喚起してきました。

これを聞いていた名古屋の50半ばの人が私の顔を見て近づいてきました。
なんと言ったか?
実は石濱さん
たまたま私の会社に送られてきた品物あんまり重いんで、開けてみたら自動小銃でした。
それも10トントラックいっぱいと言いますから、私自衛隊でしたからわかりますが、三千丁です。
その1回だけで。
その会社が輸入して、すぐ上司に言ったところ、上司は、警察に言うではなくて、中国領事館に電話をして、直ぐ中国領事が飛んできて、その自動小銃を機関銃をですね、みんなトラック1台ぐらい持ってっちゃったんだ。
黙っとけと。

よく気づいてみたその会社の社長の奥さんは既に中国人でした。

今自衛隊も1回加えまして24万数千人ですけれども、なんと、1万人は既に嫁さんが中国人なんだ。

いいですか、海上保安庁のうち6000人はもう既に中国人の女をもらってるんです。
彼らには国家情報法という法律が47年にできております。
日本に帰化しようか、皆さんの会社の周りで下働きだけでいようが、私の知ってるやつも、JR東海の研究所に入ってます。
そいつのスパイは今日本に帰化してますけども、兄貴は現職の人民解放軍の将軍。
親父の人民解放軍の将軍でした。

それがみんなの原資をみんな持ってるんです。
持っていかないと、大陸に残された自分の家族が虐殺される。

私たちの敵性国家である中華人民共和国から帰化した人を奥様に迎えておられる自衛官があるということなんですね。



昨年も一昨年もある展示場で陸上自衛隊の一佐の方あるいは航空自衛隊の一佐の方にこの帰化人の中国人を奥さんにしている例があるのではないかと聞きましたところ、御両名ともあると答えました。

何人ぐらいおられるんですか?と聞いたところ、それは分からないとおっしゃったんですね。

ですけども2017年に中華人民共和国、所謂人民解放軍が法律を変えまして、国防動員法の次にですね、国家情報法という法律を作りました。

これは、どこの国に帰化した人間もですね、中国人はですね、そこで得られた情報を、中国共産党に全て報告する義務が課せられてるわけです。

そういった義務を課せられている中国人の方をいわゆる妻として迎えて、私たちの国を守る自衛官として勤務するのはやはりあってはならないというのが、現在の国際情勢だと思います。

そこで私は、そういったその奥様に中国人を迎えておられる自衛官の方は、直ちに除隊勧告をすべきであるとこのように思っております。

昨年の十月に、池袋のサンシャイン六十というところの、レストランでえーチャイニーズドラゴンが殴り込みを掛けまして、同じチャイニーズの人達で大乱闘が起こりました。
警察が入ってえー逮捕したわけですが、その逮捕警察が逮捕した十一人全員がですね、なんと今年の三月二十九日東京地検は不起訴にしております。

以前の勉強会でもやりましたが、ま既にもう日本の国内に中国の警察組織ができている訳ですね

エリ・アルフィアの当選ジャンプ、いきなり票が増えた件と、彼女ジョージタウン大学出たあと、CSISというまあご存知の方は悪名高きCSISいわゆる戦略国際問題研究所に就職