https://twitter.com/8TPxfa6fVuOFsZq/status/1663120928639979521?s=20 

 


池澤孝夫@gomaki19531

遅発型のワクチン後遺症は 中和抗体価が下がった時期
または 免疫機能回復時期に発症しやすくなります

2回接種で3~6ヶ月後
3回接種で6~12ヶ月後
でしたので
4回以上接種で9~18ヶ月後に
発症することが予想されます

追加接種を受け続けるリスクは計り知れませんが
追加接種を受けなくても
今年の夏以降は4回以上接種者にとって
遅発型ワクチン後遺症の発症リスクが高まる時期に突入します

これを知らない医師や医療従事者のみならず
多くの国民は何の対策もとっていません

体調不調の原因として ワクチンを疑うことが出来なければ
対症療法をしてもなかなか良くなりません


午前11:13 · 2023年6月1日