yuuka@BitcoinersParty
各ワクチンメーカーの開発者が登場してワクチン開発の始まりから終りまでを生々しく語っています。
その中で、これらのワクチンは武漢株のゲノム配列から作ったことを語っています。
しかしいまはインド株。
根本的に違う株をワクチンを打たされています。
そしてこれらワクチンはいづれも短期的な副作用しか確認していません。
当然です。
長期的な副作用の確認には5年10年かかるからです。
私たちは短期的な副作用も心配ですが、長期的な副作用はもっと心配しなければなりません。
長期的な副作用がわからないワクチンは子供には打てません。
もうすぐいい治療薬ができますので、ワクチンを打たずにそれを待つほうが安全です。
「ワクチンの緊急承認」 は以下が原則です。
厚生労働省は「ワクチンは治験中のため、コロナの感染リスクが極めて高い健康体の人が自己責任で打つこと。」としている。
日本政府はワクチンは「まん延防止等重点措置が発動されたときに使用する」としている。
それを最近では病人も、妊婦も子供も打て!
人であれば誰でも打て! と変わっています。
しかしいまは、まん延防止等重点措置は発動されていませんので、誰も打つ必要はありません。
そして子供は重症化のリスクはほぼゼロなので打つ理由がありません。





