CONサンの徒然日記 -5ページ目

ざくざくクッキー


季節が巡ると食べたくなる~ぺこ


ナッツとかチョコとかがたくさん入ったざくざくクッキー 去年からベストな配合を研究中~むー


マイホームタウングランに外国食材の輸入店が出来たから、ナッツとかレーズンとかが入ったシリアルみたいなの購入~ラブラブ


これだけで800円位でなか②お高めやったけどあんぐりあせる(まぁ800gでなかなか量もたっぷりなので)


クッキーに入れたら美味しそうラブラブって思って購入~音譜




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早速ざく②クッキー作ってみたラブラブ



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思いの外、平たくなってしまったので…w 近くからの写真は載せれないケド…w


味は文句なしかにゃ~ぺこ 次はオートミールも入れて、硬さを調節して作ってみよっとラブラブ

抹茶ロールケーキ

お菓子は抹茶味にハマっている今日この頃…ぺこ


一回ハマると結構ループが続く…w


これはちょっと前に作った小豆と栗の抹茶ロールナイフとフォーク


まぁ美味しかっただども… もう少し生地をふわふわにしたいな~


次はスフレ生地で作ってみようかなニコ



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朝礼当番

明日は月に一回くらい回ってくる朝礼当番叫び さっき思い出したビックリマーク 思い出して良かった叫び


ネタもつきてくるってね~いー しかも三回連続で書いてた記事が消えてもーた泣き 悲しス・°・(ノД`)・°・


三度目の正直…


明日のネタは 「季節の変わり目はなぜ体調を崩しやすいのか」 で決定ビックリマーク


インターネットパソコンからコピペコピペ~


『人間には、外の環境がどれだけ変わっても、体内の環境を一定に保つ仕組みがあります。体温が最も分かりやすい例で、冬でも夏でも、人間の体は一定の体温(36度前後)に保たれています。どのように体温を一定に保っているかというと、例えば、「寒い」と感じたとき、まず皮膚からの「寒い」という感覚が、脳に送られます。次に、脳から、ホルモンや自律神経を介し、全身の器官に体温を保つ指令が出されます。すると、皮膚では血管が収縮して熱を逃がさないようになり、体内に蓄えられた糖質や脂肪を燃やして熱を作り、体温を上昇させています。

 季節の変わり目は、外の環境が大きく変化する時期であるため、自律神経の中枢である視床下部が対応しきれなくなり、自律神経やホルモンなどに影響を及ぼし、ひいては抵抗力や免疫力が弱まって風邪を引いてしまいます。

 またそれ以外でも、体調を崩す要因となるのが、夏にたまった疲れ。食欲不振、強い紫外線による影響など、夏にかかった様々なストレスが、ちょうどこの時期にどっと出てくることがあります。夏の疲れは、「なんとなく体がだるい」という以外でも、肌荒れや抜け毛など、もっと分かりやすい現象として現れることもあります。

 では、季節の変わり目で体調を崩さないためにはどうすれば良いのでしょうか?最も簡単かつ大事なのは、自律神経の働きを意識的にサポートしてあげることです。少し寒いと思ったときにすぐに体を温められるよう、上着を鞄にしまっておくなど、体へのちょっとした気遣いが大事です。とはいえ、最も大事なことは、普段から体内の自律神経の働きを意識的に高めておくことです。クーラーで暑い夏を乗り切ってきた人は、暑いときに体温を下げるような自律神経の働きが十分に行われていない可能性があります。このような場合、寒いと感じたときにも、うまく体温を上げることができず、これがひどくなると、いわゆる自律神経失調症に陥ってしまいます。暑かったり寒かったり、少し不快に感じるときにも、ちょっとだけ我慢をすることが、長い目で見ると健康的に過ごせる秘訣かもしれません。』


うん。パーペキキラキラ


ガス欠気味な今日この頃だけど、気合い入れて頑張ってくぞ~・°・(ノД`)・°・


明日はあーたんが来るしドキドキ


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