おはようございます~(^O^) 昨夜はウチの叔母さん風に言うと、キツネに包まれたすももたんでちゅ。


いえね、昨日は忙しくて書道サークル筆に参加できなくて、会費や用紙代の支払いだけでも済ませようと出掛けまちた車DASH!


そしたらボードの行事予定表にも書かれていないし、誰も来ていない雰囲気エッ おかちいなぁと思って職員さんに聞いたら、「予定は入っていませんよ。」って汗


すももたんが活動日を勘違いちているのかと思ったら、年間予定表にも書かれていたし一体どゆことはてなマーク 全くキツネにつままれた感じ…


冒頭のキツネに包まれるって言うのは、親戚の叔母さんが良く間違えてる使い方でちゅ。この時期キツネに包まれるのは、ちと暑いよねおバカ



さて話は全く変わって、昨日の続きで御三方ライブライブの感想文を書いて行きまちゅかねっ。そそ高●沢さんのMCの所からでちたね。


高●沢さんは御幼少の頃ヒーローになりたかったそうで、当時のヒーローを幾つか挙げていて特にナショナルキッドについて熱く語ってまちた。


ナショナルキッドの武器・光線銃は、ナショナルから光線銃型の懐中電灯とちて発売されていたそうで、高●沢さんはとても憧れていたそうでちゅ。


ご両親は本本など必要な物は買い与えてくれても、これに関しては「懐中電灯なら有るでしょ?」と買って貰えなかったそうで、持っていない事でヒーロー役は回って来なかったと…


一方●崎さん家は無駄な物を買う方だった様で、「俺、持ってたもん得意げ」と得意気でちたあはは アハハ…


そんな話の繋がりで、「皆のヒーローは何時までもALFEEでいて欲しい。」と、高●沢さんが話していまちた。


本編ラストの曲は『●上の愛』。これがね~、凄く素敵な演出でちたよアップ 背景はブルーの照明で床にはスモークがたかれ、ステージには炎が煌めいていまちたメラメラ


アンコール1で、高●沢さんは赤のラメの衣装で金鯱ギターを持って登場キラキラ 出し物では御三方が学生に扮して部活を設定ちたコントを展開。


高●沢さんは真っ赤な学ランで竹刀を持って登場し、●井さんによるツアーグッズの販促へと続きまちゅ。


●井さんがグッズの一つの紅茶のティーバッグを紹介すると、「えっ、幸ちゃんのティーバッグ!?ムフッ」と●崎さんが嬉しそうに反応にひひ


高●沢さんが「お前のティーバッグ何か誰が買うんだよΣ\( ̄ー ̄;)」と突っ込むと、客席の男性から「は~いパー」と手が挙がった様で、御三方は苦笑いあはは アハハ…


アンコール1のラストは『It’s For ●ou』『●空のディスタンス』。メジャーなこの曲を敢えて本編に持って行かなかったのは秋ツアーの特徴かなっ。


アンコール2では高●沢●さんと●崎さんのアコギsayuアコギ♪『The ●oxer』が珍しくフルコーラス演奏され、とても聴き応えが有まちた。


オペラグラスでその様子をずっと見守っていたのでちゅけど、あれ~~~はてなマーク 御二方ともサムピック使ってたよ~。


ギターサークルのTさん、「今時サムピック使う人って余りいない。」何て言ってたけど、テキトーな事を言ってたんだなシラー ん、これからもガンガン使うにょ得意げ


そして高●沢さんは「もう40年ですよ。でも皆もここまで見届けたのだから、最期まで看取って欲しい。」何て、オヤジギャグ飛ばしつつ感謝の言葉を述べてまちた。


ラストは『●ind Tune』でしっとりと締めくくられまちたFIN


THE ALFEE 2014 秋ツアー in 日本特殊陶業市民会館②


折に触れ御三方は後10年はやりたいねと言ってまちゅけれど、すももたんにとって御三方は永久に不滅でちゅよ。なので20年でも30年でも続けて欲ちいなと思っていまちゅニター


さてと、パワー充電出来た事だし御三方を見習って又頑張って行くにょファイッ! じゃあ、行って来まちゅ(*^o^*)/~



see you*


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