おはようございます(^O^) 昨日はバタバタだったすももたんでちゅ。


 月初が忙しいのは何時もの事なので、有る程度覚悟はしていまちた。でも

まさかあんな展開になるとは思いもしなかったねぇうーむ



 すももたんは月末前に、部内の伝票処理が滞らない様、関係者にメールを

配信ちていまちゅメール


 更にウチのグループは主任が「くれぐれも漏れと間違いが無い様に。」と

朝礼時に何度も連絡ちていました。


 それなのにウチのグループのFちゃん(一児のパパ)、やってくれたぁダウン

月初の部内朝礼が始まるというのに、コソコソと申請書に書き込んでいま

ちた。とても嫌な予感…汗


 グループ内の朝礼後、、思った通りFちゃんはすももたんに言いまちた。


Fちゃん  : 「済みません、すももたんさん。これ記入するのを忘れていま

          した。一応発注まで済んでいます。」

すももたん: 「じゃあ、これに記入していないだけで申請済って言う事はてなマーク

Fちゃん  : 「はい…、そうです…。」


 この時の曖昧な返事を、鵜呑みにちたすももたんがいけなかったねぇあ~あ

B係の事務所で所用を済ませ、席に戻ったすももたんは目を疑った目


 Fちゃんが処理するべき伝票が、何故かすももたんの机上にあるぅ~ガーン

しかも発注処理まで済んでいる筈なのに、発注№が記入されていない汗


すももたん: 「Fちゃん、これ何?申請は済んでいるって言ってたよね?」

Fちゃん:   「えっと…、発注だけ先に済ませて、申請は未だですぅ。」


 何ですとぉ~~~ハ?!? それじゃ、順序が逆でしょうにぃ~~むっ


すももたん: 「えっ、申請していないのぉえっ!? さっき聞いた時は

          申請済って言ってなかったはてなマーク

Fちゃん  : 「はぁ…、してないですぅ。」

すももたん: 「ちょっとぉ~、それを早く言ってよぉ~。だからさっき確認

          したのにぃ~~~あせる

Fちゃん  : 「も~しわけ有りませ~ん…。」


 締切時刻の午後3時迄に申請・承認、さらに伝票の処理と上司の捺印後

関係部署に提出しなければならないのでちゅ。


 他にも伝票を何枚も抱えていたすももたん、Fちゃんの伝票処理だけに

関わっている時間は無いよっシラー


 良く良く聞くと、ウチのグループから発注はしたけれど、決済はB係とか。

そうなると申請はすももたんがやらなければならないよぉ~~~叫び


 もぉ~~~、あれだけ皆してうるさく言っていたのに、何で締切日当日に

なってから、申請していない何て平然と言えるのかなっブー


 あたふたと申請処理やチェック処理を進めていたすももたん、ふと顔を

上げたら、何とFちゃんが呑気に大あくびあくび プチッブチッ


 何とか無事申請処理を終えて承認を貰えたので、今度は伝票にB係の

係長の捺印が必要汗


 この場合、何時もならすももたんがB係まで出向いて捺印を頂くけれど

Fちゃんに自覚を持ってもらう為に、すももたんは心を鬼にちて言いまちた。


すももたん: 「これB係の係長の捺印を貰って、3時までに提出よろしく。

         もし提出が3時に間に合いそうに無かったら、Kグループへ

         事前に連絡を入れておいてねシラー

Fちゃん:   「はぃ~。分かりました…。」


 ぬぅ~~~、相変わらず頼り無いお返事だこと…あ~あくしゃくしゃ これで一児の

パパ父なんでちゅよ。


 こんなんで世の中渡って行けるなら、すももたんだって結婚ちて子供を

ポンポン産んでもいいよねぇベー2 って、相手がいないかっあはは アハハ…


 ストレスが発散出来ずイラついていたすももたん、給湯室で出くわした

S係長を捕まえ、思わず愚痴っていたよ。


S係長:    「おぉ~~~、良~く聞こえたぞ。申請して無いのぉ!?とか

         3時までに提出とかにひひ 俺の事かと思ってビクビクした。」

すももたん: 「えっ、やっぱり聞こえてたキャッはてなマーク あれでも結構気持ちを

          抑えたんだけれどなぁ~あせる


 その後外線電話の応対等もちていたすももたん、会話を終え受話器を

置いてやっと気が付いたひらめき電球


 事務所内は妙に静かで、すももたんの声だけが響き渡っていたぁショック!

は…、やっぱりすももたんの声は大きいみたいだねっ(  ゚ ▽ ゚ ;)


 今度また口内炎が出来れば静かになると思うから、皆さんそれまで

我慢ちてねっにひひ ニヒヒ…



 何だか最近勤務先でも嫌な事ばかりが続くけれど、今日は順調に

作業が進むよう頑張るにょtomominnie じゃあ、行って来まちゅ(*^o^*)/~


バイバイ


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