こんにちは(^O^) 今日は呑気にこんな時間に更新のすももたんでちゅ。
昨日、お仕事中の事でちゅ。月末でバタバタちている時に限って、やたら
外線電話が入るのでちゅが、昨日も朝からそんな感じでちた![]()
そんな中、掛って来た1本の外線電話のやり取りで、ちょっと納得出来ない
出来事が有りまちた![]()
すももたん: 「はい、○○です。」
お取引様 : 「△△と申します。そちらでは無いかと思いますが、□□の
××さんをお願いしたいのですが…。」
すももたん: 「はい。御回ししますので、少々お待ち下さい。」
確かにすももたんの部署は全く違う部署。そうと分かっていて掛けて来て
回して欲しいと言うのは、どうなのぉと思いまちたよ。
でも電話番号をお教えちた所で、結局先方は掛け直さなければならない
ので、忙しい手を止めて電話を転送しまちた![]()
□□?さん: 「はい、□□です」
この時、電話に受けたのは□□の誰かさん。この時、直に××さんが
出たら「△△さんから××さんに外線が入っています。」と簡単に電話を
回しまちた。
でも明らかに××さんの声では無かったので、一応確認をしまちた。
すももたん: 「もしもし。××さん、みえませんか?」
□□?さん: 「あぁ~、今日は代休で休んでいます。」
すももたん: 「××さんに△△様から外線が入っていますが、どうしま
しょうか?」
ここで他の部署の人なら「分かりました。取り敢えず回して下さい。」とか
「済みません。代わりに聞きますので回して下さい。」といった返事が、大抵
返って来まちゅ![]()
所が、この□□の誰かさんからは驚くべき返事が返って来まちた![]()
□□?さん: 「どうしましょうかって…月曜日以降に掛け直して下さいって
言うしかないですよねっ
」 ←如何にも面倒くさそうに
すももたんね、一瞬自分の耳
を疑ったよぉ~
これって掛けて
来た先方に、「掛け直せ。」って事だよねぇ![]()
![]()
しかも何でそれを他部署のすももたんが、言わなくちゃならないのぉ![]()
すももたんは□□部署の専属電話受付嬢じゃないよっ
自分の部署の人に掛って来た外線何だから、取り敢えず転送されて来た
電話に出て、代理で要件を聞くとか、伝言を受けるとか、折り返しこちらから
掛け直す様にするとか…しまちゅよね![]()
納得出来ないからって、ここでグダグダやっていたら先方をお待たせする
だけだし、こんな人に電話に出て貰っても無駄な様な気がちたので、結局
すももたんが応対する事に…![]()
先方に□□部署の電話番号をお教えちて、改めて月曜日に掛け直して
頂くようお願いしまちた![]()
先方も、部署が違っていると分かってすももたんの部署へ電話を掛けて
来た負い目が有ったのか、快く了解ちてくれまちた
それにちても、同じ会社にこんな常識の無い人が居る何て、全くもって
恥ずかちいでちゅ![]()
誰だか分からないままだけど、まさか役職付の人じゃないよねっ
![]()
昨日は忙しくて疲れていたのに、一層疲れる一日になったねぇ…![]()
そんなこんなで、今日はすっかり出遅れていまちゅ。これから少しずつ
皆さんの所に遊びにいきまちゅ
じゃあ、又ね(*^o^*)/~

