撮影:2015撮影 ゆゆ
ゆゆちゃんは現在はユニドルplumeに参加する女子大生。
愛らしさはまさにアイドルな人です。
鏡を覗く目とか、本当にキラキラしている。やっぱり女の子は自分を見るときが一番可愛いかな。
まだこの頃は撮影に慣れていないようでしたが、昨今の写真を見るてと笑顔いっぱい、元気いっぱいだなあ、と思います。凄くきゃしゃですけどね。
どんどんアイドルらしくなっている娘です。
愛らしさはまさにアイドルな人です。
鏡を覗く目とか、本当にキラキラしている。やっぱり女の子は自分を見るときが一番可愛いかな。
まだこの頃は撮影に慣れていないようでしたが、昨今の写真を見るてと笑顔いっぱい、元気いっぱいだなあ、と思います。凄くきゃしゃですけどね。
どんどんアイドルらしくなっている娘です。
撮影:2015撮影 瑛梨奈 パート3
最初の企画撮影が終わり、
実はえんなさんは2015年の11月にアマチュア向けの撮影は終わるとのこと。彼女の先々の目標のため、とのこと。
そのラスト11月の募集が始まったその日に私も申し込みましたが、もう枠は土日はもちろん平日もないとのこと。
名古屋で撮影会をするのでそちらはどうですかとのご案内。ちょっと考えましたが、とりあえず参加してきました。
順番に撮る方式。
ただ、厳しい集合撮影会ではないので、皆さんマイペースというか。
時間も1人1分でとか軽く決めてましたけど、あんまり関係なくw
他のカメラマンの皆さん、仕込みとか色々用意してきたりして、楽しみながら、こだわりながら、撮ってました。
本当に皆さん真摯な姿だったと思います。
私も久々に個撮以外の順番撮りなので、時間気にしながら、楽しみました。
初めての土地なので、少し先入りしてロケハンしたりね。
これにて瑛梨奈さん撮影は終わります。
実にチャンスは少なかったのですが、アイドル企画、それと名古屋での撮影と、なんとか2回。
特に企画は大変でしたけど、色々やり取りして、方向性を合わせたりして
やりがいのあるものでした。
実際に他の方から感想も頂いて、反応も良かったりして嬉しかったです。
彼女の能力も沢山発揮してもらって。
表情も、普段の彼女とは少し違うものが見られたり。
とにかく可愛らしさのある表現も沢山得られたと思います。
学ぶことも沢山ありました。
もっと撮りたかった。
彼女のこれからも期待しています。
いつも思うけど、撮った娘はみな好きで、良い将来を期待してますから。
実はえんなさんは2015年の11月にアマチュア向けの撮影は終わるとのこと。彼女の先々の目標のため、とのこと。
そのラスト11月の募集が始まったその日に私も申し込みましたが、もう枠は土日はもちろん平日もないとのこと。
名古屋で撮影会をするのでそちらはどうですかとのご案内。ちょっと考えましたが、とりあえず参加してきました。
順番に撮る方式。
ただ、厳しい集合撮影会ではないので、皆さんマイペースというか。
時間も1人1分でとか軽く決めてましたけど、あんまり関係なくw
他のカメラマンの皆さん、仕込みとか色々用意してきたりして、楽しみながら、こだわりながら、撮ってました。
本当に皆さん真摯な姿だったと思います。
私も久々に個撮以外の順番撮りなので、時間気にしながら、楽しみました。
初めての土地なので、少し先入りしてロケハンしたりね。
これにて瑛梨奈さん撮影は終わります。
実にチャンスは少なかったのですが、アイドル企画、それと名古屋での撮影と、なんとか2回。
特に企画は大変でしたけど、色々やり取りして、方向性を合わせたりして
やりがいのあるものでした。
実際に他の方から感想も頂いて、反応も良かったりして嬉しかったです。
彼女の能力も沢山発揮してもらって。
表情も、普段の彼女とは少し違うものが見られたり。
とにかく可愛らしさのある表現も沢山得られたと思います。
学ぶことも沢山ありました。
もっと撮りたかった。
彼女のこれからも期待しています。
いつも思うけど、撮った娘はみな好きで、良い将来を期待してますから。
撮影:2015撮影 瑛梨奈 パート2
撮影申し込んだ時には既に2ヵ月待ち。
仕方ないですね、そんなフリー募集したら殺到するわけです。
準備もあるから、時間かけられるわけです。
実は申し込んだ時点では別の企画を進めようとしてました。
しばらく忙しい日々があり、9月。
アイドル企画の撮影場所にはライブハウスを考えてましたけど、これは散々探しまわったわけですが、費用やら都合やらで挫折。
思うような撮影はできないと思いました。
色々探した中で、あるカメラマンの写真にライブ会場みたいなものがあり
これだ!と。
後で調べたら、こんなスタジオは全国には結構あるみたいですね。
選んだのは白ホリゾントや黒ホリゾント、その他のシチュエーションも沢山あるスタジオでした。
それがBooty東京。コスプレ専用スタジオで、シェアなので、1日いても1人5000円。格安で楽しめます。
スタジオが決まれば、企画を詰めないと。
えんなさんと話していて、80年代アイドルの中で中森明菜とキョンキョンは相当好きそうだとわかりました。
この2人をメインに!と決めました。
それから改めて明菜、キョン2について、YouTubeなどでデビューから黄金期までの姿を見ました。
決めたのは、明菜は曲により衣装固定が多く、印象も強いので衣装を揃えようと。
あと振り付けも独特で強烈なので、それを撮ろうと。
困ったのはキョン2で、曲で衣装固定はなく、歩くモードみたいな人だから、歌う度に毎回イメージを変えちゃうのです。
むしろレコードジャケットをセレクトしました。衣装も狙い定めて印象の強いものをセレクト。
撮影まで、本当に毎日衣装探したり、方向性決めたり、原宿やら渋谷に物を探しに行ったり。
楽しいですけど、なかなか大変でした。
衣装とか小道具を作れる能力あれば、それもありですけど、
その紆余曲折の中でセーラー服を使うわけですが、それなら、80年代アイドルのもう一つの面。
映画界のアイドルもやろうかと。
角川3人娘の薬師丸ひろ子、原田知世。
ならば、映画化・テレビ化された「セーラー服と機関銃」やるかと。
都合のいいことに機関銃はスタジオで安く借りられます。
撮影時期は10月でしたから、ハロウィン先取りもしちゃおうと。
企画は大体きまりました。
ただ衣装が合うか不安があり、フィッティングをえんなさんに相談したら、受けてくれました。
秋葉原で待ち合わせして、四方山話をしながら探し物。
コスプレに関しては「可愛いーこれも可愛いー」と色々ご所望。
確かになーw まあやれる限界があるので、彼女の趣向に合うかというのを相談しながら決めました。
ウィッグも使うのですが、これは実際試着して決めましたね。顔小さいし、頭小さいし、まあ良く似合うこと!
フィッティングの結果は後で教えてもらい、少し買い足しもしながら当日を迎えました。
ちなみにえんなさん撮影は初めて、コスプレ撮影も自分の企画は初めて、行くスタジオも初めて利用、本当に挑戦ばかりでした。
まずは明菜。
振り付けは彼女もあまり知らないとのこと。
とにかく衣装は「十戒」に似たものを見つけました。
ちなみにこの衣装はしっぽ付きなので、悪魔です。悪魔バージョンも撮りました。
機関銃を借りて、セーラー服と機関銃を。
原田知世さんバージョンに近い形になりました。
キョン2は映画「生徒諸君!」を。
最後は、架空のアイドル、「えんな」をウィッグなど合わせて撮影。
また、ハロウィンという訳で、スタジオ内を回りました。
彼女は美容師としての能力もあるから、メイクやアレンジもお願いしました。これで一つ一つ、時間をかけてこだわりながら撮れました。
ここに行き着くまでは沢山紆余曲折がありましたが、彼女も楽しんでくれたと思います。
最後は上機嫌でしたし、随分気を遣ってくれました。
現像にも課題はありましたし、結果全てに満足はありませんが、
8時間かけて撮影したのですが、本当に楽しかった。
感謝ですね、えんなさんには。
仕方ないですね、そんなフリー募集したら殺到するわけです。
準備もあるから、時間かけられるわけです。
実は申し込んだ時点では別の企画を進めようとしてました。
しばらく忙しい日々があり、9月。
アイドル企画の撮影場所にはライブハウスを考えてましたけど、これは散々探しまわったわけですが、費用やら都合やらで挫折。
思うような撮影はできないと思いました。
色々探した中で、あるカメラマンの写真にライブ会場みたいなものがあり
これだ!と。
後で調べたら、こんなスタジオは全国には結構あるみたいですね。
選んだのは白ホリゾントや黒ホリゾント、その他のシチュエーションも沢山あるスタジオでした。
それがBooty東京。コスプレ専用スタジオで、シェアなので、1日いても1人5000円。格安で楽しめます。
スタジオが決まれば、企画を詰めないと。
えんなさんと話していて、80年代アイドルの中で中森明菜とキョンキョンは相当好きそうだとわかりました。
この2人をメインに!と決めました。
それから改めて明菜、キョン2について、YouTubeなどでデビューから黄金期までの姿を見ました。
決めたのは、明菜は曲により衣装固定が多く、印象も強いので衣装を揃えようと。
あと振り付けも独特で強烈なので、それを撮ろうと。
困ったのはキョン2で、曲で衣装固定はなく、歩くモードみたいな人だから、歌う度に毎回イメージを変えちゃうのです。
むしろレコードジャケットをセレクトしました。衣装も狙い定めて印象の強いものをセレクト。
撮影まで、本当に毎日衣装探したり、方向性決めたり、原宿やら渋谷に物を探しに行ったり。
楽しいですけど、なかなか大変でした。
衣装とか小道具を作れる能力あれば、それもありですけど、
その紆余曲折の中でセーラー服を使うわけですが、それなら、80年代アイドルのもう一つの面。
映画界のアイドルもやろうかと。
角川3人娘の薬師丸ひろ子、原田知世。
ならば、映画化・テレビ化された「セーラー服と機関銃」やるかと。
都合のいいことに機関銃はスタジオで安く借りられます。
撮影時期は10月でしたから、ハロウィン先取りもしちゃおうと。
企画は大体きまりました。
ただ衣装が合うか不安があり、フィッティングをえんなさんに相談したら、受けてくれました。
秋葉原で待ち合わせして、四方山話をしながら探し物。
コスプレに関しては「可愛いーこれも可愛いー」と色々ご所望。
確かになーw まあやれる限界があるので、彼女の趣向に合うかというのを相談しながら決めました。
ウィッグも使うのですが、これは実際試着して決めましたね。顔小さいし、頭小さいし、まあ良く似合うこと!
フィッティングの結果は後で教えてもらい、少し買い足しもしながら当日を迎えました。
ちなみにえんなさん撮影は初めて、コスプレ撮影も自分の企画は初めて、行くスタジオも初めて利用、本当に挑戦ばかりでした。
まずは明菜。
振り付けは彼女もあまり知らないとのこと。
とにかく衣装は「十戒」に似たものを見つけました。
ちなみにこの衣装はしっぽ付きなので、悪魔です。悪魔バージョンも撮りました。
機関銃を借りて、セーラー服と機関銃を。
原田知世さんバージョンに近い形になりました。
キョン2は映画「生徒諸君!」を。
最後は、架空のアイドル、「えんな」をウィッグなど合わせて撮影。
また、ハロウィンという訳で、スタジオ内を回りました。
彼女は美容師としての能力もあるから、メイクやアレンジもお願いしました。これで一つ一つ、時間をかけてこだわりながら撮れました。
ここに行き着くまでは沢山紆余曲折がありましたが、彼女も楽しんでくれたと思います。
最後は上機嫌でしたし、随分気を遣ってくれました。
現像にも課題はありましたし、結果全てに満足はありませんが、
8時間かけて撮影したのですが、本当に楽しかった。
感謝ですね、えんなさんには。