リストクラッチ・エクスプロイダー -202ページ目

誕生日:伊藤由奈

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26歳か。

やっぱりデビューが衝撃的過ぎたせいか、伸び悩んでいるね。

あの迫力はほんとに素晴らしいけど、今は悩んでしまっている感じ。

プライベートを結構ストレートに話す子だからね(^∇^;)

やっぱり恋がうまくいかないとダメなのかな。

ちょっと寄り道というか、それこそイメージに合わない事して、由奈らしさを壊してもいいかも。

相変わらず応援はします(・◇・*)

ブラック会社度(笑)

1.就業規則があるにも関わらず、残業が当たり前。

○。
まあ残業は青天井と言われた事がある。
普通じゃないかな~(・◇・*)

2.何日も徹夜が続くことがある。

○。
時にはだけどね。
常にではないし、体調に対するケアはあるし。
リリースで障害が続くとこうなるね。
辛いね。

3.社内に情緒不安定な社員がいる。

○。
たまにね(笑)
追い詰められるとこうなる。
だから、危なそうと気付いたら、まわりが助けてあげます。

4.必要経費が一切認められない。

×。
これは酷いね。
なんかそういう会社は最低だな。

5.同僚のスキルが異常な程低い。

△。
少ないケースだけどあるね(笑)
まあ、見てる分には楽しいですが(悪)
どちらかと言うとスキルに“合わない”配置とかありますよね。

6.従業員の出入りが激しい。
○。
若手が辞めていく場合があるね。
キツい思いをして嫌になったり、理想とのギャップに苦しんだり。
部署によって雰囲気も変わるから、色々あると思います。
うちの部署は荒々しいからね~(笑)大人しい子はついていけないかもね。
会社も色々考えて、社員が働き易い制度をどんどん取り入れたりしてますけど、まだまだ我々はうまく利用できていないですわ。
やはり優秀な人材を残す為にはパートタイム時間利用(子供を迎えに行く為に早く上ったり)や、在宅制度も実現しないとね。

しかし…当てはまるの多いね(笑)

うちの協力会社は…結構ブラックかもね。

うちから厳しい費用見積もりや短納期を要求されたり…

それには…顧客の要求が厳しい事もあるし、対応スピードを求められているし…

それに加えて業界内の淘汰もあるわけで…

厳しい限りですね~(゜.゜;

ファンとか何か

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ファンとは何か。

愛するものを想う人です。


そんだけかよ!(笑)

それ以外にありません。必要十分です。

当たり前すぎますが、最近ひしひしと感じます。

FCに入らなきゃいけないとか、歌手ならシングルCDは必ず買うとか、単独ライブにいかなきゃいけないとか、握手会やトークとか行かなきゃとかは程度の違い。

でもやらないから熱狂的じゃないというわけじゃない。

TVに頻繁に出る人なら、出演TVをかかさず見る人も熱狂的なファンですしね。

今ならブログチェッカーかな。

トークショーも行けない学生さんとかいますしね。


私が思うに、想いの深さなんじゃないかと。

だから、見た目では容易に判断しにくい。

ま、ハングル語のツナギ着た東方神起ファンとか、24カラットの寝間着(笑)着たEXILEファンとか熱狂的だとかわかりますがね…(^-^)

年中わかりやすいわけじゃないでしょ。


なんでこんな事を思ったかというと、いつものジャンルとは違いますが、

三沢光晴さんが亡くなった時、まるで親兄弟が亡くなったかのように声をあげて泣いてしまったからです。

90年代やNOAH全盛期はよくTVも見て、会場にもいきましたけど、最近は年1回行くかどうか。

でも雑誌なんかは時々チェックしてました。

ちなみにトークショーにも行った事はないし、サインももらった事無いです。出待ちなんてのもない。

会場でも試合を見ていただけです。

でも、大ファンなんです。


衝撃的な亡くなり方でしたし、やはり若過ぎる死であったというのもありますが…今でも喪失感というか…ウッと来てしまいます。

泣ける理由は沢山あります。

NOAH所属でもない高山善広がインタビューで、
「俺、泣いたよ。
今まで関係者や親戚や祖母ちゃんが亡くなった時は泣けなかったんだけど。
それだけ男気を見せてもらったからだと思うけど。」
というような、三沢さん特有の泣ける理由はありますが。

でも一番はやっぱり私が三沢さんの大ファンだからでしょう。

自分でも驚きましたけどね(笑)

まあ…数ヶ月前、ある雑誌で、最近三沢さんが経営と人間関係で苦しんでいるとは聞いていたんですけど…


それは置いといて。

私は主にavexアーティスト中心ですが、それぞれのアーティスト毎にファンも違ったりするわけです。

気質とか、見た目の熱狂度とか。

avexだけでなく、

絢香やSowelu(最近avexになりました)、平原さんやら、ロック系アーティストも行きますし。

あーハロプロ系も、1度は見ておこうと行きました。しばらくはいいや(爆)

違いはあれど、想いは似た物があるんだろう…と感じました。


今、先々を心配している東方神起ファンやら、

覚醒剤に手を染めたり、犯罪に走るタレントのファンやら、

今何を思っているでしょう。

きっと色々な意味で苦しんでいるでしょうね。

そんなにまで恋焦がれて、苦しんでというのは、

一体何でなのでしょう?

親戚でも友達でもないのに。

契約も何もないのに。

助けてあげたい、何とかしたいと思ったりするのは何なのでしょうか。

タニマチや一部実際に関わるファンは、ちょっと違いますが。

ありがたい一方、迷惑なファンもいます。


とにかく、エンターテイメントを提供する人が、ファンの心を動かすのです。

思ったまま伝わったり伝わらなかったりは様々ありますが、それは大きな力です。


逆にファンを裏切る人もいるわけで…


こう語っていくと、提供する人とファンとの関係は語っても語り尽くせないかと思いますが、

失って、あるいは事件が起こって初めてお互いの関係が理解できるのかも知れないと今回思いました。


今宵はここまで。