リストクラッチ・エクスプロイダー -166ページ目

ジェジュン

まじすか?

漫画:俺と悪魔のブルーズ

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この漫画面白いんだけど、残念な事に連載止まってるんだよね。

ほんま残念やなあ…。

ロバート・ジョンソンの伝説を途中から大胆にアレンジして、現代でも楽しめるようにしている。

アーティストって謎があると色々知りたくなるじゃない?

どうしてあんなにうまいのかとか、カッコいいんだろうとか。

謎が深いほど、多いほど、楽しいというか。

ロバート・ジョンソンも伝説が凄すぎて研究しがいがあるから、こういう漫画が出てくるんですよね。

続きが見たいな、たった4巻なんて…。

レベッカのNOKKO復活(゜∀゜;ノ)ノ

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みんなママさんとして落ち着くと帰ってくるんですかね。

さすがにNOKKOまでとは驚いた。

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 1985年発表のシングル「フレンズ」のヒット曲などで知られる伝説的ロックバンドREBECCAの元ボーカリストで、その後ソロシンガーとして活動していたNOKKOが、デビュー25周年を記念して活動を再開。レーベルを移籍し来年1月13日に「フレンズ」などREBECCA時代のセルフカバーも収録したカバーアルバム『Kiss』を発売することが決定した。NOKKOは「REBECCAの曲を含めた昔の良曲たちをリメイクする中で、大切なことに気づかされた」とコメントしている。

 80年代後半にBOФWYと人気を二分していたロックバンドのREBECCAは、それまでアンダーグラウンドでくすぶっていたバンドブームをメジャーに押し上げたバンドの先駆け。ライブハウスで展開する激しいライブは“酸欠ライブ”などと称されていた。

 1991年のバンド解散後ソロとして活動していたNOKKOだが、今回のアルバムでは「フレンズ」のほか、「MOON」「RASPBERRY DREAM」「LONELY BUTTERFLY」などREBECCA時代の代表曲をセルフカバー。このほかSMAP「夜空ノムコウ」、サザンオールスターズ「いとしのエリー」、佐野元春「SOMEDAY」などのカバーも収録される。

 レコーディングにはギタリストの布袋寅泰が参加し、NOKKOの夫で、エンジニアとしてマドンナやジャネット・ジャクソン、宇多田ヒカル、YMOなどの作品を手掛けるGOH HOTODAがプロデューサーを務めた。

 現在は一児の母でもあるNOKKOは、「子育てをする中で心に力が生まれ、歌を録音したいというような気持ちが生まれた」と今回のアルバム制作について話している。

 なお、12月2日には、午後7時より全国生放送される『2009 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)にNOKKOが出演することが決定した。