K-POP:MUSIC MAGAZINE
面白いことになっている。
元々K-POP好きなライターさんがいるのは知ってましたが、巻頭特集までするとは。
いきなり表紙がKARAですから!(韻を踏んでみました)
いや~KARAは気になるよね、実際(笑)
まあ、ご存知の通り、私のライブナップはお金がかかるものばかりなんで、これ以上広げるのはきつい(笑)
昔みたいに残業すればするほどお金がつくわけじゃないしね。ま、今は名ばかり管理職みたいなもん。残業代の方が、基本給より高い月は沢山あったけど(笑)
だから定点観測レベルだね(笑)
KARAを推しているのは劇団ひとりで、なんでかと言うと、奥さんを見ればわかります。
そう、BoAの友達、大沢あかね。
なるほどね~(^w^)
特集では、ガールズグループ、さらにK-POPの流れも詳しく書いてます。ガールズグループは日本の若い女子が推してると書いてますが、確かにそうですね。今、まさに日本にも波が来てます。
それこそ、現地化が当たり前だったBoA、東方神起の時代から、そのまんま韓国語で歌うグループが日本を席巻するかもね。
そういう意味では天上智喜はまだ早すぎたかも…(^_^;)
あの立体的なキレのあるダンス、卓越したボーカル、可愛らしさもあり、ほんとに魅力的ですよね。
また、新世代ガールズグループはメリハリがあるボーカルながら、難しいテクニックを披露しないのも特徴。
面白いね(^w^)
うーん、それにしても気になる(^_^;)
ま、視界に入ってこない事を祈ろう(笑)
瀧本美織 抜擢!
最近ちょっと話題にした、瀧本美織ですが、やっぱりスターダストだからかな。きましたね!(^_^;)
あのSweetSが朝のNHKだからね。
あっ確かに演技は超下手ですよ!(笑)
「彼岸島」の演技には、ある意味ビックリしましたよ(^w^)
ただ非常に爽やかな表現なんで、嫌みがないのが魅力ですね。
ま、面白い展開ですね。
色々人生ありますね~(^_^;)
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NHKは24日、9月から放送開始する朝の連続テレビ小説「てっぱん」のヒロイン役に、女優の瀧本美織(みおり)=18=の起用が決まったと発表した。
1424人の応募者の中から選ばれた瀧本は鳥取市在住で、平成15年にボーカルダンスユニットのメンバーとして芸能界デビュー。20年に映画「彼岸島」のヒロイン役に抜擢され、女優デビューした。主な出演作品に映画「食堂かたつむり」などが」などがある。
「てっぱん」は、広島県尾道市出身のヒロイン・あかりが、大阪でお好み焼き屋を開業することになる笑いと涙の奮闘記。大阪の気難しい祖母と尾道育ちのまっすぐな孫娘がぶつかり合いながらも理解を深める姿を通じて、世代や地域の結び付きを描く。人気ドラマ「交渉人」などを手がけた寺田敏雄さんが原作・脚本を担当した。
この日、大阪放送局で会見が行われ、瀧本は「ヒロインになってしまいました…」とかわいらしい第一声。「撮影中は健康に気をつけて精いっぱいがんばります」と抱負を語った。また、お笑い番組のファンでお気に入りは人気の若手コンビ「ジャルジャル」だという。
3月に鳥取市内の県立高校を卒業予定。4月から亜細亜大学経営学部へ進学が決まっていたが、撮影スケジュールの影響で休学する予定だ。
チーフプロデューサーの海辺潔さんは「経験が浅く演技はまだ下手で、久しぶりに視聴者がハラハラするようなヒロインかもしれない。しかし、まっすぐに見つめるまなざしが魅力的で、女優としてまだまだ伸びる可能性を感じた」と選考の理由を明かした。


