リストクラッチ・エクスプロイダー -116ページ目

4月15日に投稿したなう



今日は「スナナレ」を見よう
4/15 9:44

関めぐみ懐かしい
4/15 22:10

ジェジュン可愛い(笑)反則だなf^_^;
4/15 22:11

ジェジュンは樹里が好きなんかf^_^;
4/15 22:15

玉ちゃん頑張るねf^_^;
4/15 22:43

吉川晃司
4/15 22:52

スペイン坂かよ(笑)
4/15 22:57

なるほど井川遥
4/15 23:05

ブルースと言っても…

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こっちのブルース………リー(笑)

最近ハマってる音楽とは違いますね(大違い)

“生誕70周年記念 奇跡のブルース・リー展”
行きました。

初めて彼の映画を見た時には、もう彼はこの世には居なかったわけです。

生誕70周年。はああぁあ、もうそんなになるんだ(°□°;)。

彼がいなきゃ、北斗の拳も、マトリックスもなかっただろうね。

ジャッキー・チェンでさえ、ハリウッドで活躍できていたかわからない。総合格闘技も、また変わった形だったかも。うん、間違いない。

偉大すぎるスター。

超絶な強さを持つスター。

東洋を、歴史を変えてしまったスター。

展示されていたのは、直筆の絵とか、脚本とか、オープンフィンガーグローブとか。

ヌンチャクとか、カンフーの服とか。

初公開の家族写真とか。

沢山、沢山。

昔、李小龍こと、李振藩(リー・ジュンファン)の歴史をまとめたりとかしました。

だから、年表をくまなく見てみたけど、まあ、大体当時知っていたことが書いてありました。まあ、しばらくぶりなんで、思い出す部分はありましたけどね。

私的ポイントは、誰がブルースにヌンチャクを紹介したかということ。

諸説ありましたが、これはダン・イノサント。ジークンドーをブルースと共に発展させていった人です。

ちなみにアメリカに置いてきたので手元になく、ブルースに貸したのが、たまたま持っていた倉田保昭ね。

うん、どこかで調べたから、ここは記憶にあった。


まあしかし、絵は見たけど、実に細やかに立体的に書いてましたよ。写真とか見ながらでしょうけどね、やっぱり絵は骨や筋肉の構造とか理解していたからか、バランスがなかなかうまい。

家族写真とかは、なんか調度品とか凄く気になって見ました。デザインがいいの選んでるんですよね。70年代の良い所のデザイン。

まあ、ブランドンが生きていたらね。

シー・キエンも最近亡くなったんでしたっけ?


いやはや、色んなことをぶわっ!と思い出しましたね。


「Don't think,feel.」(考えるんじゃない、感じろ!)

DVD:愛のむきだし

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見事だ。

にっし~も満島ひかりも、良かったね。

…ただ、安藤サクラが怖い(°□°;)(笑)

いや~4時間だけど、長さは意外と感じなかった。

もの凄く痛い、きつい、しかも笑ってしまうような話盛り沢山だけど、感動したなあ(^O^)

にっし~も満島ひかりも役に殉じていたからだろうね。

汗も、涙も、鼻水も、血も。

もう…体全体。

すんごかったよ。

表層的な表現には、にっし~ファンも、満島ファンも、かな~りかな~りショックを受けると思うけど(笑)、それを超えて表現するものを見て欲しいな。

映画の中に、ユウという人間、ヨーコという人間が生きている。

血を流し、涙を流し生きている。

色んな矛盾があるけど(笑)

…凄かったわ(°□°;)(笑)


基になった話は、盗撮のプロが、新興宗教に入信した妹を脱会させたことから話を広げたらしい。

この映画で、メインになるのは、あの宗教ね。もう、おわかりと思いますが。

だから、相当そんな話が入ってくる。

「20世紀少年」と同じように、多少お笑いにはなっているけど、まあ、深刻な展開はあります。


それにしても…満島ひかり。

かなりやり過ぎの感あり(爆)

この人、やっぱり女優なんだな(^_^;)昭和女優並みの壮絶さだな(笑)

びっくりした。

ついでに一条ゆかり原作の映画「プライド」も見たんだけど、ここでも満島は頑張ってたな。いや、頑張ってのレベルじゃないな、これも(笑)満島は凄いよ(^_^;)


個人的に渡部篤郎の相手役がね、いい女でなくていい(笑)←調べる気もない

なんで渡部篤郎が、この女好きになるのかわからない(^w^)

ものすごい誤算なんだろうが、これがいいんだろうな。

後半なってもよくわからないけど、ともかく、これが原因で凄まじい勢いで家族が破壊されていく(^_^;)


それから、安藤サクラ(安藤和津の娘)。すんごい壮絶で破滅的な女。

ちっとも可愛くない。
だが、嫌な色気がある。嫌だ。ほんとに不気味(笑)

この2人がいるだけで、画面的には凄まじく歪んだものになってる(笑)園監督の趣味はこの2人にこそあるのかもね(^_^;)


それにしても、女囚サソリって(笑)

ネタは昭和色満載。突っ込みどころ満載。


全面的にお勧めはできないけど、世界的にも注目されてる映画。見て損はないっす。


それから、にっし~、ジェジュン共に、今週から連ドラ。

エイベックスユニットのメインボーカルが揃って…てわけにはちょっと複雑な事情でいかなかったけど、楽しみです。