2012映画コメント1
怪物くん
西田さん脚本でしたよね。うーん。
やっぱり料理する監督の腕だとは思います。
懐かしい挿入歌をサブキャストで歌う姿だけは面白かったですね。
ミッション:インポッシブル ゴーストプロトコル
前作よりも凄く面白かったですね。
このシリーズはとにかくトム・クルーズがいかに体を使って無茶してくれるかが肝、なのでw
ドバイのタワーのスケールも手伝って面白かったです。
一番面白かったのが、トムが変装で着ていたロシア高官の衣装をひっくり返すと、アメリカ人ぽいジャンパーに変わったシーン。このジャンパー欲しいわあ(笑)
リアル・スティール
主人公ロボットの名前が”ATOM”とは出来過ぎでしょう。PRIDEなどのMMAが飽きられるとロボットファイティングの時代だそうですw
トランスフォーマーができたので、もうこういう映画はどんどん実現可能ということですね。
もちろんまだまだお金がかかり過ぎます。
ロボジー ROBO-G
いいっすね。矢口史靖さんは毎回笑わせてくれる。ロボットを真面目に作るのじゃない、ってあたりのアイデアが秀逸ですよね。
主題歌が「五十嵐信次郎とシルバー人材センター」って、ミッキー・カーチスさんじゃないいっすかwww80年代の名曲を復活させてくれました。
濱田岳は毎回のことですが素晴らしいし、川合正悟ってチャン川合です!wこれがねぇ、素晴らしい演技でもうほんとに矢口さんってセンス抜群です!
ヒミズ
園子温監督。AAAにっしーもチョイ役で出ています。
やっぱりね、震災のシーン自体は取って付けたようになってしまいました。そこは仕方がない。あの迫力には映画はなかなか勝てない。
今回も若手を中心にすごく極まった映画になっています。「愛のむきだし」よりは意外とさわやかな終わり方。
次回作も楽しみですね。
海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE
一番うれしかったのがギンギラギンのままでギャバンが戦ってくれたこと。これは予算であるとか、技術上(写り込みの手間など)の問題で昔は無理だったと思います。もうこれだけで合格点!
もう一つ、大葉健二さんの吹き替えで非常に感心したのは掛け声なんですが、例えばジャンプするときに最近のヒーローは
「とぅー!!!」
とかいうんですが、大葉さんの場合は
「とぅーーおぉー!!!」
って言うんですよ!非常にケレンミたっぷり!こうじゃないといけない!と思いました。
そういえばゴーカイジャーなんで、トマパイのYUIちゃんが出た映画なんですね。
そう考えると本物(Tomato n'Pine)としてのYUIちゃんにこの後、会うというのも面白いめぐり合わせです。
DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on
ドキュメンタリー第2弾。
正直、体力ねえなあ、と。それは体力をつけさせない運営の問題です。そんななめた状態で西部ドームでライブさせるところがだめなんです。
彼女らは確かに寝ずの連続でTVやCMやら握手会やら走り回っているから、仕方ない部分はたくさんあるんですが。でもアーティストは大舞台になれば1ヶ月や何週間も練習するじゃないですか。バンドや他キャストとの連携もあるからです。それは必要な時間なんです。
当日にしても出番の場所をスタッフが誘導できないとか、もうほんとにだめだめで。そりゃうまくいくわけがない。
それとこの映画で前田敦子が相当苦しむ姿(過呼吸など)を見ていたら、そりゃ卒業するしかないだろうなと思いましたよ(表明は3月23日)
ちなみにこの映画はNHKのIプロデューサーも全面的に噛んでるらしく、それはさすがにどうなんだと思いますね。
AKBメンバーはかなり正直に独白しており、高城亜樹なんかは「ファンの方は若い子が好きだから飽きられる」とか言っていて、結構苦笑でしたw
ドラゴン・タトゥーの女
元の映画も見てるんで面白くなるとは思いました。
ハリウッド版は最後は結構さわやかでしたね。恋に恋する乙女の部分とか。
もう自分がバリバリの大人だからいいですけど、子供時代に見たら相当トラウマになっていたかもしれませんwww
大人になって、色々恥かいて、人には言うにいえないことがあるんだなと飲み込めるようになってから観ていただいたほうがショックが少なくてすむかもしれませんwww
予告編とかすげーかっこいいんですよ。
はやぶさ 遥かなる帰還
舞台挨拶、豪華でしたね。
また謙さんすげーかっこよくてww。実にオーバーアクションでしたけど。
キャストがずいぶん豪華な為か「そこまでぶつかるか?」というくらい結構なぶつかり合いドラマでしたね。
とにかくNASAとは比較にならない貧相な環境で、これだけの偉業を成し遂げたんだということが強調されています。
逆転裁判
これ携帯ゲームでやってましたね、夢中になって。非常に好きでした。
三池さんさすがでしたよ。いいキャラクターをちゃんと生かしてくれたんで、ずっこけ具合も含めて面白い作品になりました。
結構そっくりなキャストが多かったですよ。多少ミスキャストのほうがいいかもしれません。そのギャップを生かせばいいんです。私は好きなほうです。
ゾンビアス
井口昇さんは今年も話題満載な映画を作ってくれました。
やっぱりすごいですよ。本当にまじめに御馬鹿な映画を作ってくれます。
今回もよくこんなくだらないことを絵にするなあと(尊敬の意味で)。
園さんにしろ、井口さんにしろ、過酷な境遇であったり、トラウマを抱えたりしている主人公が奮闘する姿を、物凄い愛ある視点で映す所が素晴らしいですよね。
それと、この映画に出てくる女優さんが「井口さんの映画が好きなので」とすごく体を張っていること。そう言われるのは監督冥利に尽きることですよね。
これも大人になって、色々恥かいて、色々受け止められるようになってから観たほうがいいと思いますww
おかえり、はやぶさ
最後は松竹版です。ちょっと外の物語になってしまった感があります。子供にわかりやすい映画と言うか。
はやぶさ映画はこれで3作観ましたけどどれもちょっと偏りがありますね。いいんですよ、撮ること自体は。何度でも撮ればいいと思います。でもほんの2年でどの映画会社も急いで撮るってのがね。
再映画化とか言って、違う解釈で撮るのが本来なのかなあと思います。
スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 3D
Twitterでも言いましたけど昔の映画をニュープリントや再上映で観られるのはとても貴重なことです。アメリカではともかく、国によっては映画はきちんと保管されてなくてフィルムが散逸してしまいますからね。
問題はルーカスはこういう機会がある度に、気に入らなかったところを直しちゃうことwww
正直反則だと思います。
サルベージマイス
こういう映画にはフレッシュな俳優が現れることが楽しみだったりします。
長野じゅりあ。がんばってほしいです。
主題歌は今やメジャー中のメジャー、ももクロZ。「BIONIC CHERRY」いい曲ですね。
サウダーヂ
関東などの地方都市は似たような現象が見られます。日本人、ブラジル人、アジア人とかの危うい関係性とかも生々しい。
長野が舞台ですがエンディングがBOΦWYの「わがままジュリエット」とは相当意識しています。
これ高崎映画祭で観たのですが田我流が生パフォーマンスで沸かしてくれました。
ドライヴ
前半ドライブのシーンは面白かったのですが途中からドライブ感があんまり。
佳作であることには違いありません。
3Dタイタニック
レオ様若いな。
以上www
ウルトラマンサーガ
なんか隔世の感ありますね。
ゼットンは相変わらず強いと。
スタジオバックホーンというCGの会社が製作のメインになってたので観ました。
以上www
ヤマト2199 第1章
キャラデザインも何も変わっていて何がなんだか。出渕裕さんなんで物語としてはしっかりしています。
CG主体のアニメの時代ですね。伝説を受け継いでいってもらいたいものです。PART2以降を観ましょうかね。
バトルシップ
内容はともかくハワイ周辺でアメリカと日本が手を組んで奮闘するという、まあ昔だったらない企画ですよ。そこが凄い。
SPEC~天~
堤幸彦さん楽しんでますね。こういう遊び心たくさんあるの面白いです。
この空の花 長岡花火物語
今年、いろんな映画を観たし、色々語れるのですが、正直この映画は1度はどの方にも観ていただきたい映画の最右翼ですね。
今回CGシーンはご自身でPC1台で初めて作り上げたそうです。70歳を超えて益々お元気に情熱を傾けてくれました。フィルムでは数々の名作を作って来た大林宣彦監督が震災を経て様々な思いから立ち上げた”自主”映画です。
むちゃくちゃな表現だけど、冷静に色々なものを突きつけてくる映画です。
これで何を知るでしょうか?
これで何を感じるでしょうか?
きっと色々びっくりするでしょうね!
もう観ていただいて感想をとにかく聞きたいですね。
劇場版 紙兎ロペ
いいっすね。これ主人公は一人の人が声当てているんですかね?それにしては絶妙な間があって結構好きです。
東京無印女子物語
谷村美月と元Missing Link柳めぐみさんがと出るとなればそりゃ観にいきます。舞台挨拶も夜。いい感じでしたね。
Missing Linkしょうこちゃんも来ていましたよ!
愛と誠
伊原剛志が老け顔の病気である17歳だと。爆笑でしたwww
安藤サクラにしても斉藤工にしても振り切っていて楽しかったです。いまいち妻夫木君が強そうに見えないのが惜しいかな。
原作漫画はほんまにに面白いし、笑いながらも壮絶で感動できますから、是非ご一読を!
ラム・ダイアリー
ジョニデは「パイレーツ」なんかよりこういう作品のほうが面白いんですって!
ルパンみたいにおちゃらけかと思いきやサスペンス的な部分もあって面白いです。
苦役列車
森山未來ほんとに凄い。すげえ。たいしたもんです。
「モテキ」でもその万能さに驚きましたが、かっこ悪い演技も凄い。
それとマキタスポーツの存在感。面白すぎるwwwこんな人いるんですね。
高良君はそれだけに普通にさわやかな役でしたね。もちろんこれからも注目の役者です。
西田さん脚本でしたよね。うーん。
やっぱり料理する監督の腕だとは思います。
懐かしい挿入歌をサブキャストで歌う姿だけは面白かったですね。
ミッション:インポッシブル ゴーストプロトコル
前作よりも凄く面白かったですね。
このシリーズはとにかくトム・クルーズがいかに体を使って無茶してくれるかが肝、なのでw
ドバイのタワーのスケールも手伝って面白かったです。
一番面白かったのが、トムが変装で着ていたロシア高官の衣装をひっくり返すと、アメリカ人ぽいジャンパーに変わったシーン。このジャンパー欲しいわあ(笑)
リアル・スティール
主人公ロボットの名前が”ATOM”とは出来過ぎでしょう。PRIDEなどのMMAが飽きられるとロボットファイティングの時代だそうですw
トランスフォーマーができたので、もうこういう映画はどんどん実現可能ということですね。
もちろんまだまだお金がかかり過ぎます。
ロボジー ROBO-G
いいっすね。矢口史靖さんは毎回笑わせてくれる。ロボットを真面目に作るのじゃない、ってあたりのアイデアが秀逸ですよね。
主題歌が「五十嵐信次郎とシルバー人材センター」って、ミッキー・カーチスさんじゃないいっすかwww80年代の名曲を復活させてくれました。
濱田岳は毎回のことですが素晴らしいし、川合正悟ってチャン川合です!wこれがねぇ、素晴らしい演技でもうほんとに矢口さんってセンス抜群です!
ヒミズ
園子温監督。AAAにっしーもチョイ役で出ています。
やっぱりね、震災のシーン自体は取って付けたようになってしまいました。そこは仕方がない。あの迫力には映画はなかなか勝てない。
今回も若手を中心にすごく極まった映画になっています。「愛のむきだし」よりは意外とさわやかな終わり方。
次回作も楽しみですね。
海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE
一番うれしかったのがギンギラギンのままでギャバンが戦ってくれたこと。これは予算であるとか、技術上(写り込みの手間など)の問題で昔は無理だったと思います。もうこれだけで合格点!
もう一つ、大葉健二さんの吹き替えで非常に感心したのは掛け声なんですが、例えばジャンプするときに最近のヒーローは
「とぅー!!!」
とかいうんですが、大葉さんの場合は
「とぅーーおぉー!!!」
って言うんですよ!非常にケレンミたっぷり!こうじゃないといけない!と思いました。
そういえばゴーカイジャーなんで、トマパイのYUIちゃんが出た映画なんですね。
そう考えると本物(Tomato n'Pine)としてのYUIちゃんにこの後、会うというのも面白いめぐり合わせです。
DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on
ドキュメンタリー第2弾。
正直、体力ねえなあ、と。それは体力をつけさせない運営の問題です。そんななめた状態で西部ドームでライブさせるところがだめなんです。
彼女らは確かに寝ずの連続でTVやCMやら握手会やら走り回っているから、仕方ない部分はたくさんあるんですが。でもアーティストは大舞台になれば1ヶ月や何週間も練習するじゃないですか。バンドや他キャストとの連携もあるからです。それは必要な時間なんです。
当日にしても出番の場所をスタッフが誘導できないとか、もうほんとにだめだめで。そりゃうまくいくわけがない。
それとこの映画で前田敦子が相当苦しむ姿(過呼吸など)を見ていたら、そりゃ卒業するしかないだろうなと思いましたよ(表明は3月23日)
ちなみにこの映画はNHKのIプロデューサーも全面的に噛んでるらしく、それはさすがにどうなんだと思いますね。
AKBメンバーはかなり正直に独白しており、高城亜樹なんかは「ファンの方は若い子が好きだから飽きられる」とか言っていて、結構苦笑でしたw
ドラゴン・タトゥーの女
元の映画も見てるんで面白くなるとは思いました。
ハリウッド版は最後は結構さわやかでしたね。恋に恋する乙女の部分とか。
もう自分がバリバリの大人だからいいですけど、子供時代に見たら相当トラウマになっていたかもしれませんwww
大人になって、色々恥かいて、人には言うにいえないことがあるんだなと飲み込めるようになってから観ていただいたほうがショックが少なくてすむかもしれませんwww
予告編とかすげーかっこいいんですよ。
はやぶさ 遥かなる帰還
舞台挨拶、豪華でしたね。
また謙さんすげーかっこよくてww。実にオーバーアクションでしたけど。
キャストがずいぶん豪華な為か「そこまでぶつかるか?」というくらい結構なぶつかり合いドラマでしたね。
とにかくNASAとは比較にならない貧相な環境で、これだけの偉業を成し遂げたんだということが強調されています。
逆転裁判
これ携帯ゲームでやってましたね、夢中になって。非常に好きでした。
三池さんさすがでしたよ。いいキャラクターをちゃんと生かしてくれたんで、ずっこけ具合も含めて面白い作品になりました。
結構そっくりなキャストが多かったですよ。多少ミスキャストのほうがいいかもしれません。そのギャップを生かせばいいんです。私は好きなほうです。
ゾンビアス
井口昇さんは今年も話題満載な映画を作ってくれました。
やっぱりすごいですよ。本当にまじめに御馬鹿な映画を作ってくれます。
今回もよくこんなくだらないことを絵にするなあと(尊敬の意味で)。
園さんにしろ、井口さんにしろ、過酷な境遇であったり、トラウマを抱えたりしている主人公が奮闘する姿を、物凄い愛ある視点で映す所が素晴らしいですよね。
それと、この映画に出てくる女優さんが「井口さんの映画が好きなので」とすごく体を張っていること。そう言われるのは監督冥利に尽きることですよね。
これも大人になって、色々恥かいて、色々受け止められるようになってから観たほうがいいと思いますww
おかえり、はやぶさ
最後は松竹版です。ちょっと外の物語になってしまった感があります。子供にわかりやすい映画と言うか。
はやぶさ映画はこれで3作観ましたけどどれもちょっと偏りがありますね。いいんですよ、撮ること自体は。何度でも撮ればいいと思います。でもほんの2年でどの映画会社も急いで撮るってのがね。
再映画化とか言って、違う解釈で撮るのが本来なのかなあと思います。
スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 3D
Twitterでも言いましたけど昔の映画をニュープリントや再上映で観られるのはとても貴重なことです。アメリカではともかく、国によっては映画はきちんと保管されてなくてフィルムが散逸してしまいますからね。
問題はルーカスはこういう機会がある度に、気に入らなかったところを直しちゃうことwww
正直反則だと思います。
サルベージマイス
こういう映画にはフレッシュな俳優が現れることが楽しみだったりします。
長野じゅりあ。がんばってほしいです。
主題歌は今やメジャー中のメジャー、ももクロZ。「BIONIC CHERRY」いい曲ですね。
サウダーヂ
関東などの地方都市は似たような現象が見られます。日本人、ブラジル人、アジア人とかの危うい関係性とかも生々しい。
長野が舞台ですがエンディングがBOΦWYの「わがままジュリエット」とは相当意識しています。
これ高崎映画祭で観たのですが田我流が生パフォーマンスで沸かしてくれました。
ドライヴ
前半ドライブのシーンは面白かったのですが途中からドライブ感があんまり。
佳作であることには違いありません。
3Dタイタニック
レオ様若いな。
以上www
ウルトラマンサーガ
なんか隔世の感ありますね。
ゼットンは相変わらず強いと。
スタジオバックホーンというCGの会社が製作のメインになってたので観ました。
以上www
ヤマト2199 第1章
キャラデザインも何も変わっていて何がなんだか。出渕裕さんなんで物語としてはしっかりしています。
CG主体のアニメの時代ですね。伝説を受け継いでいってもらいたいものです。PART2以降を観ましょうかね。
バトルシップ
内容はともかくハワイ周辺でアメリカと日本が手を組んで奮闘するという、まあ昔だったらない企画ですよ。そこが凄い。
SPEC~天~
堤幸彦さん楽しんでますね。こういう遊び心たくさんあるの面白いです。
この空の花 長岡花火物語
今年、いろんな映画を観たし、色々語れるのですが、正直この映画は1度はどの方にも観ていただきたい映画の最右翼ですね。
今回CGシーンはご自身でPC1台で初めて作り上げたそうです。70歳を超えて益々お元気に情熱を傾けてくれました。フィルムでは数々の名作を作って来た大林宣彦監督が震災を経て様々な思いから立ち上げた”自主”映画です。
むちゃくちゃな表現だけど、冷静に色々なものを突きつけてくる映画です。
これで何を知るでしょうか?
これで何を感じるでしょうか?
きっと色々びっくりするでしょうね!
もう観ていただいて感想をとにかく聞きたいですね。
劇場版 紙兎ロペ
いいっすね。これ主人公は一人の人が声当てているんですかね?それにしては絶妙な間があって結構好きです。
東京無印女子物語
谷村美月と元Missing Link柳めぐみさんがと出るとなればそりゃ観にいきます。舞台挨拶も夜。いい感じでしたね。
Missing Linkしょうこちゃんも来ていましたよ!
愛と誠
伊原剛志が老け顔の病気である17歳だと。爆笑でしたwww
安藤サクラにしても斉藤工にしても振り切っていて楽しかったです。いまいち妻夫木君が強そうに見えないのが惜しいかな。
原作漫画はほんまにに面白いし、笑いながらも壮絶で感動できますから、是非ご一読を!
ラム・ダイアリー
ジョニデは「パイレーツ」なんかよりこういう作品のほうが面白いんですって!
ルパンみたいにおちゃらけかと思いきやサスペンス的な部分もあって面白いです。
苦役列車
森山未來ほんとに凄い。すげえ。たいしたもんです。
「モテキ」でもその万能さに驚きましたが、かっこ悪い演技も凄い。
それとマキタスポーツの存在感。面白すぎるwwwこんな人いるんですね。
高良君はそれだけに普通にさわやかな役でしたね。もちろんこれからも注目の役者です。