JUTA presents 『Song for...』@VUENOS
JUTA presents 『Song for...』@VUENOS
どうしよっかなー。。。
なんて、ボケボケ考えてたら、目の前に宇宙人が!(笑)
・・・(^_^;)可愛い170センチのお嬢さんが来ました。
あらあら、みたいな。
次回でいいか・・・(謎)次回はいつ?(笑)
ま、ゆっくりステージを見始めました。
今回はみんな良かったけど、個性を食い合わなかったからだと思いましたね。似たようなスタイルばかりだと、食傷気味になりますから。ラインナップ大事。
佐伯ユウスケ氏。なるほど。
NAGIさんとMEGさんが見に来てました。
プロフィール見ると・・・24歳?(^_^;)30歳ぐらいかと思ってました!(爆笑失礼)サンプラーで自身の声を重ねながらサウンドを作ってました。ダンスも軽く披露してくれました。
注目してたのは真崎ゆか。
いいっすね。甘過ぎず、黒過ぎず(笑)GAで見逃したので、楽しみでした。ヤバイな。ファンになりそう(^_^;)ヒヤヒヤ。
シークレットに、Allies。あの背のでっかい兄さんが天井を押し上げながら歌い上げる人に見えて仕方がなかった(笑)
・・・瞳を閉じそうな感じでね(爆笑)
3回目くらいですけど、とにかく元気で嫌味がない。
さてさて、BRIGHT。
あの衣装、ワンマンで使ったやつだよね。キットカットカラーの上着に、黒のホットパンツ。
『Secret』『Dance With Us』といきなり湯気が立ちそうな勢い!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
気迫満点!なスタート。MI-MIが「VUENOS~!!!」と叫んでた。
ワンマンで見せた迫力なんだけど、いや、さらに力入った感じ。
NAGIさんなんか、あり得ないくらい髪が乱れてた(^_^;)
MEGさんも、おーそこまで行きますか!?的な感じ(^_^;)
なんだろね。やはり触発されたかね?(^_^;)
いやまあ、観客の方が圧倒されてたかも。
『Shing Butterfly』
それもか!(^_^;)客席ぐわんぐわん!
ダンス途中にヒューヒュー、なんだけど、もっともっと観客は声あげてもいいよね!確かに迫真の表情に見入ってしまうけど。BRIGHTの方が要求してたくらい(笑)
『1年2ヶ月20日』はワンマンでも見せた統一性。指先のニュアンスまできっちり。PVでは違ってたからね。素敵!
最後は『Shining Star』。観客もフリに参加。多少フリは正確性を欠いても楽しい参加型は大事。ラストは鮮やかなアカペラ。
満面の笑顔。MCは短かくしてステージのボルテージを一気に高めて去って行きました!
・・・ユウスケ氏がいる前で『LOVE~ある愛のカタチ~』無しっすか!(^_^;)ある意味すげー(笑)
秋葉原とは明らかに雰囲気を変えてきましたね。間には名古屋もあったけど。
ちなみに、MCの方も盛んに名前出してくれたけど、KEN THE 390がフリースタイルで客いじりをしながら"BRIGHT"の名前出してくれたり、佐伯ユウスケ氏が曲提供の話をしてくれたりしました。嬉しいねo(^▽^)o
この日、私、ちょっと考えてたんだけど、
ま、それはavexに送ろうかと。
avexでいいのか?(笑)
BRIGHTのステージ見てて、考えてたものも、悪くはないかもね、と思った。意外にいいかも。
どれだけ、になるかはわからないけど。エール。
ちなみにダンスに関しては、気合いが入った迫真の表情だったけど、それだけにさらに上の段階と言うか。
ダイエットしながらいる中、体力を増進していくんだろうな。余裕のない表情ではなく、「何よこのくらいのダンス、あたしらにしたら、まだ序の口よ?」的な!←昭和か!
ただ体力あればいいなら、より逞しく、筋肉質になればいいけど。あの細さ、ですから。
楽しみです!o(^▽^)o
いいアーティストばかり、いいア・サマーデイ、になりましたかな。
余談。
VUENOSはみんな見えちゃうというか。
あるアーティストのパフォーマンス中に、その人をバカにした様なジェスチャーをとった出演者がいましたね。
アーティスト同志はさすがにやめましょうよ。楽屋でどうぞ。
ファンとアーティストの掛け合いやトラブルなら、まだ。
「からの~お?」
をしつこくやってる観客もいましたね。アーティストも楽しんで相手してくれたから、あれは成り立ちます。まして、アーティストは切り返しも結構大事。生意気な観客を唸らせたり、利用しちゃったりの腕があっていいし。酒も入ってるからね。
以前のイベントでは、あるボーカリストがバラード歌ってる時に、しきりに大きい声で私語で騒いでるパフォーマーがいました。しかも、ナンパ( ̄▽ ̄)あれは、目立ち過ぎだったし、さ。
見えちゃうのは怖いね(^_^;)でも、やっぱり目に余るんだよ。長々といる時とか気をつけないと。狭いライブハウスだから。
余談でした。
