音楽のまち・かわさき アジア交流音楽祭〜ASIAN HEALING 2009〜
ミューザ川崎に行ってまいりました。
かなり遅くチケットを手に入れたせいか、なかなか乙な位置から見られました(笑)
第1部
Jisong
alan
やなわらばー
第2部
吉俣良
JONTE
RAG FAIR
です。皆さん“癒し”テーマにふさわしい綺麗な声を響かせておりました。
拍手も気持ち良く、アーティストは大変喜んでおりました。
コンサートホールは久々ですが、やはり響きが違います。
客席は5階まであり、ラグの土屋くんも上から拍手が来て気持ちがいい、との事。
alanは、
懐かしい未来~longing future~
明日への讃歌
久遠の河
を歌いました。
「私ひとりで歌います、さみしいね(笑)」
とバンドがつかないと嘆いていました。
また、アカペラならぬ、一叫び(笑)でホールの響きを確認(^u^)
観客もいい反応でした。
これからすぐに香港へ出発という事で、会場をすぐ後に。
他の皆さんは、最後に集まって
『見上げてごらん夜の星を』を歌いました。
水が合う、という言葉がふさわしいライブでしたね。
かなり遅くチケットを手に入れたせいか、なかなか乙な位置から見られました(笑)
第1部
Jisong
alan
やなわらばー
第2部
吉俣良
JONTE
RAG FAIR
です。皆さん“癒し”テーマにふさわしい綺麗な声を響かせておりました。
拍手も気持ち良く、アーティストは大変喜んでおりました。
コンサートホールは久々ですが、やはり響きが違います。
客席は5階まであり、ラグの土屋くんも上から拍手が来て気持ちがいい、との事。
alanは、
懐かしい未来~longing future~
明日への讃歌
久遠の河
を歌いました。
「私ひとりで歌います、さみしいね(笑)」
とバンドがつかないと嘆いていました。
また、アカペラならぬ、一叫び(笑)でホールの響きを確認(^u^)
観客もいい反応でした。
これからすぐに香港へ出発という事で、会場をすぐ後に。
他の皆さんは、最後に集まって
『見上げてごらん夜の星を』を歌いました。
水が合う、という言葉がふさわしいライブでしたね。
