BoA米国デビュー | リストクラッチ・エクスプロイダー

BoA米国デビュー

来てしまいましたね。

今まで噂や誤報もありながら。

誕生月である11月にデビューするそうです。

キーワードは「現地化」。

どういう結果になろうと、ずっと私はファンでしょう。

彼女には色んなものを頂きました。


怪我無く、安全に………



と思ったら、昨日の会見時に左腕にギプス、足を引きずって来たΣ( ̄□ ̄;

なにしとんねーん!!!w( ̄▽ ̄)w

「雨降って地固まる」って(笑)


宇多田やドリカムの失敗の例をあげているけど、

さあ?わからんよ。


やらないで威張ってるより、階段をあがるか、あるいは階段から転げ落ちる方を選んだんだよ。

ほんとに階段から落ちて怪我するとは思わなかったね。Σ( ̄□ ̄;汗

それでも、今まで成し遂げた実績は無くならない。


見守ります。



‘アジアの星’BoA、米国進出は成功するのか?


 ‘アジアの星’BoAは米国レコード市場に食い込むことができるのか。

歌手BoA(21、本名クォン・ボア)が、ジェニファー・ロペスなどのアルバム制作に参加した米国のプロデューサーと手を組んで米国市場に進出する。 BoAの米国デビュー曲は「Eat You Up」。

BoAのデビュー曲は、ブリトニー・スピアーズの「Toxic」、マドンナの「How High」、ジェニファー・ロペスの「Brave」などヒット曲を出しているプロデュースチーム「Bloodshy&Avant」が作った。

BoAは10日午後2時、ソウル論硯洞(ノンヒョンドン)インペリアルパレスホテルで、韓国・日本・米国などの取材陣200人余が参加した中、米国進出記者会見を行った。 BoAは前日、SMエンターテイメント社屋の階段で転倒し、左腕の骨にひびが入ったため、ギブスをして記者会見場に姿を現した。全治6週間という。

BoAは「いい姿で出てきたかったが、不便な格好であいさつをすることになった。今後も多くの応援をお願いしたい」と笑顔で語った。

この日、記者会見場には国内150人をはじめ、中国・日本・タイ・米国など計200人以上の取材陣が記者会見場に集まった。

イ・スマンSMエンターテイメント会長は「01年に日本デビューした当時のように、完全に現地化してデビューすることになるはずだ。 世界の歌手が競争する米国でのデビューを準備するために力を注いできた。 日本デビュー当時以上の覚悟で米国市場を準備してきた」と明らかにした。

BoAは11月に米国でオフライン初シングルを出した後、本格的なプロモーションに入り、09年にアルバム発表と全米ツアーを計画している。