禁煙イストなう

昨晩禁煙本を読み終える。

部屋を豆電球のみにして最後の一本を精神統一して吸う。
ちなみにこれは最後だから名残惜しく味わうわけではなく儀式のようなもの。

四本残っていたが千切り、箱も潰す。
本来捨ててしまったほうが良いとは思うが個人的な考えがあったためあえて机に残したまま就寝。

起床。やはりいつもの朝と同様強烈な欲求。
ここでトラップカード発動。昨日しかけた潰した箱に目をやり昨夜の誓いを再確認。ここでゴミ箱へ。

タバコ、ライター、携帯灰皿はもちろん、電子タバコも飴も何も持たずに通学のため家を出発。

電車遅延なう(#°Д°)