体重 56.5kg→56.9kg(前日比+0.4kg)
体脂肪率 13.7%→13.1%(前日比ー0.6%)
今日はペタ返しに行けませんでした。
申し訳ございません。
明日、伺うことが出来たら訪問したいと思います。
今日、テレビで見たのですが
膝の痛みは体重によって変わるらしいです。
膝は体重の2~10倍の負担がかかっているそうです。
1kg体重が増えるだけで2~10kgの重さが膝にのしかかっているそうです。
膝が痛い人は、体重を減らすことで軽減できるかもしれません。
前から話したかった正しいブラッシング(歯磨き)方法について話したいと思います。
大人になるとどうしても磨き癖がついてしまい
磨いているつもりでも意外としっかりと磨けてないことが多いそうですよ。
そういうところから歯周病になってくるそうです。
ブラッシングによってインフルエンザを予防することも出来るそうですよ。
子供のためにも使える正しいブラッシング方法です。
しっかり正しいブラッシング方法を身につけましょう。
私の備忘録だと思って聞いていてください。
一番最初に歯の外側を磨く人が多いと思いますが
歯の裏側が磨き残しができやすく一番虫歯になりやすい場所です。
一番最初に磨きましょう。
下の歯からスタート。
①下の親知らず(奥歯)から裏側を磨く(始めは歯ブラシを横、前歯に近づくにつれて縦にしていく)
②前歯の裏側を歯ブラシを直角に当てて磨く
③今度は奥歯に近づくにつれてだんだん歯ブラシを横に当てていく。
④口を半開きにして親知らず(奥歯)を探りながら磨く
⑤しっかり噛んで歯の外側を細かく丸磨きをする。
⑥前歯に来たら磨き方をチェンジして歯ブラシを縦に当てて磨く。
糸切り歯の辺りは特に注意して磨くこと。
(糸切り歯辺りで磨き方をチェンジするので磨き残しが起こりやすい。)
⑦しっかり噛んで反対側の歯の外側を細かく丸磨きをする。
次に上の歯を磨きます。
⑧反対側も④をする。
⑨上の歯も①と同様に磨く。
⑩前歯に来たら歯ブラシを直角に当てて磨く。
歯の背骨に沿って磨く。
(上の歯の前歯の裏側は磨きにくく歯垢がたまりやすい。)
⑪③と同じように磨く。
⑫上の歯の反対側の奥歯もしっかり④をする。
これでブラッシングは終わりです。
歯は一本一本丁寧に磨くように心がけましょう。
歯の生え方が悪い方は歯に合わせて磨きましょう。
定期健診で磨き方を教わると直して
しばらくすると自然と元の磨き方に戻ってしまいます。
今回も磨き癖が自然とついていました。
皆さんも正しいブラッシング方法で虫歯を予防しましょう!!