おい〜っす!兄貴です♪
前回はアッカーマンの事を
書いたけど…
違っていたらすまぬ
まあ、10年ぐらいやっていて
何となく、身についた知識?ながです
あまり、知らないです。
なんとなーく、ラジコンやっています。
じょあ、今回は実際の調整は
ど〜すんがけ?って
話がやけど
まずはステアリングを
真っ直ぐにして
左右の切れ角が同じに
なるようにしてみるがね
トーアウトすぎ…直します
ここがスタートやちゃ。
次にステアリングを切って、
内側と外側のタイヤが、
どれだけ角度が違うかを見がね
(動き方)
FR-D7は
ステアリングワイパーの
位置関係を調整できるんがいちゃ
ここを変えると、
左右のタイヤの切れ方も変わる。
まあ、なかなか難しいがいけどね
ただ、ここで注意。
真上から見て
「きれいな角度」
だけを狙わんこと。
実際のドリフトでは
大きな切角(角度)
使うもんで、
①タイヤが変な方向を向いとらんか
②サスアームに当たらんか
③ホイールが干渉せんか
④左右のタイヤが自然に転がる向きになっとるか
ここまで確認するがね
何となくだが…
実際に使う切角で
(自分の狙うな角度)
見るのが大事やと思っとる⁉️
タイヤのどこが、接地しとるがか
机の高さに、目合わせて
見とんがやけと…
セッティングボード持たんから
昔から、ピットの机の上で
やってます(笑)
アッカーマンは
「切ったとき、タイヤがどう動く(転がる)か」
ここを見るがよね〜
次回は、ここにキャスターが
絡んでくるちゃ。
やっぱり
ラジコン
最高です‼️


