でてきた。ぶんぶん幼虫ですが 基本多頭飼育。ある程度育つと繭玉を作る。そしたら繭玉だけにして管理します。
オーベルチュールオオツノカナブン、ベタなりの色固定は難しい
でも繭玉回収作業やらずに でてきました。↑は♀。レモンベタとオレンジベタのみしかブリードに使ってません。なんでベタにならんのだ。ウガンデンシスでも思ったが 色の固定は難しいです。

オーベルチュールオオツノカナブン幼虫と羽化、色固定の難しさ
♂2匹は オレベタとレモベタになってくれました。

オーベルチュールオオツノカナブン幼虫の繭玉
他に羽化してるかもと思ったが それはなく 繭玉回収。画像だと10個だが20個ぐらい回収できました。

オーベルチュールオオツノカナブン 卵
やはりというか 卵もありました。さざなみカラーの♀が産んだ卵となります。育てる気しないなー。

オーベルチュールオオツノカナブン幼虫の繭玉
めちゃ丁寧に作業したが1つやってしまいました。今回の繭玉は水気多く柔らかいです。

オーベルチュールオオツノカナブン 繭玉
一応過去に成功したこともあるし キッチンペーパーで補強しました。

これから毎日 羽化確認するのが楽しみです。さざなみは でないでほしい。