totoporuto 4thのブログ

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お話や、お絵かきをしています。

今日夕方、

庭の水遣りをしていたら、

消防団の車が止まって、

挨拶してきた。

 

月一回の定期点検だ。

 

我が古巣の第一分団だ。

馴染のメンバーであった。

 

思えば25年勤めて退団して4年か。

 

声をかけてくれると嬉しい。

今でもサイレンを聴くとぞわぞわする。

 

あんな現場、こんな現場、、、記憶は目まぐるしく走り出す。

 

そしてポンプ操法大会。

 

 

後に方面団副団長になったが、

やはり第一分団は愛着がある。

 

退団に際して、消防庁から表彰なんかもされたが、

いい体験だった。

 

 

 

火の用心

 

                        久し振りに書いたな。

 

よろしく!

 

光と亀裂

 

 

 

 

 

埋めきれないものが乱す

 

 

何処からの光か

 

 

 

 

 

その向こうを見てください

 

 

 

 

 

 

チャイコフスキー交響曲全集(中古)を買った。

ロストロポ―ビッチ指揮、ロンドンフィルハーモニックオーケストラ。

 

1976~1977年収録。

だそうです。

ソヴィエト連邦から亡命して直ぐ位で、ロシアに対する思いはかなり強いらしく、

重厚、熱情の塊となって指揮している。

 

そうな。

 

 

僕は、

ハイドンを中心に、その前後を趣向している。

そして、土曜日は、モーツアルト、日曜日はベートーヴェンの交響曲を聴きながら、

仕事をしている所為か、

このチャイコフスキー交響曲全集はなんか違う感じがして、

もう数度聞いてみたが、

ロストロポーヴィチのフィルターを外したとて、

チャイコフスキーの、明るさ、派手さが、見えてくるようです。

時代でしょうか。

 

 

カラヤンはもっとあっさりと指揮していて聴きやすいとか言われてますが、

兎に角、

熱烈なロストロポーヴィチのこの交響曲を、

もっともっと、聴き込みたい。

 

先に、ショスタコーヴィッチの交響曲集を買うつもりだったけど、

先ずは、このほかに、

 

いや、どーもありがとう。

読んで頂ければ幸いです。

流れ込む

 

異世界

 

 

 

 

 

 

ほら

 

 

僕が身代わりになってあげるよ

 

 

ウロボロスの口として

パターン認識と言う古っぽい用語がある。

凡そ認識は数値化されていない。

何故なら「数」その物が論理であるからだ。

聴いてるかいAIさん。

読み終えた感想は、

認識の偏った解釈。

凡そ50ページに及ぶ膨大な参考文献の意味するところは、

論理的実証の難しさなのだろう。

そう感じるんだからわかってほしい。

なんですよ。

哲学とは、対峙する領域なんだな。

 

 

と言う事でこれ。

岩波文庫。

論理の権化。

 

 

思考のニトログリセリンだな。

 

 

恐怖の報酬は得られるのか。

 

 

挑戦だよ。